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【2018/3/17】#95 スウェーデン③ ストックホルム発


本日でストックホルムも最後です。
お世話になりました。

文句ばっか言ってますが、結構好きですよこの街。物価以外はね。



ちょっと話が逸れますが、これはストックホルムの宿にあった世界地図です

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ヨーロッパ諸国の人にとって、世界地図はこうなっているということを忘れていました。
日本は極東なんですよね。

この地図、欲しいな。
いま自分が見ているこの世界が世界のスタンダードだと思うな、という良いメッセージになるアイテムだと思うんです。

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▼徘徊メモ
・行き先:ストックホルム市内
・手段:徒歩
・料金:ー
・時間:ー

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さて、街を出るまでまだ時間があるので、
行きそびれていた場所をぶらついてみます。



宿近くのHotorget市場。
果物とお花が売られていました。

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この枝の先にふわふわをつけたようなものは植物なのでしょうか。
結構ストックホルムの花屋で毎回見かけるのですが、造花にしてはどこの花屋でも扱ってるし。なんだろうこれ。



さて、あまりにいちごが美味そうで19と書いてあったので、19=250円ならありだな、とおっさんに包んでもらったところでこの19は一定の重さ(単位忘れた)毎に19だったようで120SEKと言われてしまいました。

当然そんなお金はなくごめんなさいしました。
するとおっさんがいくら持ってる?
と聞いて来たので正直に40SEKしか、と申すと
「じゃあ40SEKでいいよ」
だから40SEKは私の全財産なんですって。


せっかくの粋な70%offという魅力的なオファーでしたが泣く泣く諦めました。
おっさんすまぬ。



この広場に面するのがストックホルムコンサートホール。

ここがノーベル賞の授与式が執り行われる会場です。

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ここで授与式をし、
昨日訪れた市庁舎で晩餐会とパーリィをするのですね。




てくてく歩きながらガムラスタンを目指します。


またストックホルムのシャレオツ通りを歩きます。
昨日ここでH&Mを3軒確認しましたが本日もう4軒確認しました。
合計7軒です。

ほんとにもう。





!!

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うむ。

20180319021438ee8.jpegY


即決でした。


久々のソフトです。

スモール?ラージ?
と聞かれ、す、スモールと返答すると上記LLサイズみたいの来ました。



ラージにしてたらもう自重支えられてなかったでしょうね。


そして食感もったりな割には味あっさりで食べ応えが悪かったです。

そして最終的に凍え死にそうになりました。





国会議事堂。

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だと思うのですよね。

地図にはそう書いてあるのですが、ここ川のど真ん中の浮島です。こんなとこに普通置くか?と。

ただ先ほどのソフトクリームと言い、常識が通用しなそうなので、たぶんこれ国会議事堂です。




そのまま旧市街のガムラスタン島に渡ります。


ノーベル博物館。

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ノーベル賞メダルがシンボリックに正面を飾っています。



そのすぐ近くにフィンランド教会。

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昨日のドイツ教会と言い、ストックホルム旧市街になぜ異国の教会が。


で本題はその裏庭。
建物の脇をコソコソと入って行くと

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人だかりです。


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これです。


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その名もアイアンボーイ君。

なぜこんなところでうずくまっているのかは不明です。



アイアンボーイとキューティーガール。

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アイアンボーイ君はひとまず地元民に愛されまくっており、冬になるとこうして色々なおめかしをしてもらえるらしいのです。

今日はグリーンのマフラーでした。


みんな頭を撫でて行くようで、

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頭がつんつるです。

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高いところから失礼しました。




ガムラスタン昼風景。

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路地だらけ。
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脱出ゲームも。
バルハラって北欧神話に由来してたんですね。昨夜調べてて知りました。そうです、最近北欧神話に具体的にハマってます。
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続いてガムラスタン南側へ。

ここ。

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世界で最も狭い路地と言われている(もっと狭い路地日本にすらあるけどね)場所です。


実は初日の夜の日記にここの写真が紛れてUpされてるのですがその時はここが人気の場所とはつゆ知らず。

昼間はこうしてインスタ蝿たちがわんさかです。

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このカンナムスタイルみたいな女子が何ショットも撮ってたのでもうこのカンナムスタイルみたいな女子ごと路地の景色にしてやりました。


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裏路地上がりきるところ
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裏路地を裏からパシャり
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裏路地の裏の頭上になぜかスニーカー。
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逆光のリッダーホルン教会。

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その裏側からガムラスタン南側の島を臨む。

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うーむ。
ガムラスタンよりもこの景色の方が私好きかもですね。

写真は逆光なのでちょっと色合いが暗くなっちゃいましたが、
家々が崖に段々と建てられているので綺麗です。




というところで早々に足が疲れたので、宿に戻り、荷物を拾い、港へ行きます。



港はVärtahamnenという港なのですが、
ストックホルム中央駅からの直通バスと、地下鉄とがあります。
値段はどっちも同じ500円くらい。

私は迷わず地下鉄です。
まだレッドラインの地下鉄アートを見てませんからね。



ということでもう辟易してる方もいるかもですが
昨日に続きまたも地下鉄アート巡りです。
今回は一日券ではなく単発切符です。

券売機
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単発切符は切符と言うよりはレシートでした。
こちらを有人ゲートで見せて通過。
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単発切符使う人なんて滅多にいないのでしょうね。。。


ではでは行きますよ。


▪️Ostermalmstorg駅
ちょっとした魚がいただけ。
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▪️Morby Centrum駅
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▪️danderyds Sjukhus駅
停車時にパシャりしたのみ
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▪️Bergshamra駅
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進化の過程?
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▪️Universitetet駅
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▪️Stadion駅
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これよくパンフレットに載ってた虹です。
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1912年のストックホルムオリンピックのデザインが。
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▪️Karlaplan駅
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▪️Garbet駅
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もはや手描きのイラストっぽい虫。。
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だいたいこんな感じでした。


一応これでストックホルム路線図で言うところの

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この白枠内のメトロを一通り見たつもりです。
赤、青、緑以外はトラムなので、
メトロはある程度制覇したかと。

赤ラインの左下や、緑ラインの下の右分岐と左分岐など、見きれなかった場所もありますが、観光パンフレットなどによく載せられている6つの写真の場所はすべて確認できたので、大方見どころは網羅したのではと。

パンフレット定番駅まとめ
・青:T-centralen *青ライン構内のみ
・青:KUNGSTARADGARDEN
・青:Solna centrum
・青:Hallonbergen
・緑:Thorildsplan
・赤:Stadion
上記を見回れれば充分ではないかと。
単発切符でね。




ということで港のあるGardet駅に着です。
ここから歩いて港まで。

Gardet駅はちょっとした住宅街のある高台の駅で、港までの行き方が分かりづらいです。地図アプリ無いと迷うでしょう。


物価の高い国のお利口な犬。
買い物中の主人を外で待ってます。
誘拐したくなります。
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船が見えてきました!

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お、思った以上にでかいです。。



ターミナル。

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マップだけとってターミナルの写真を忘れました。
思ったよりシンプルな場所でした。迷子にはなり得ません。


チェックインは窓口もキオスクもあります。
キオスクでトライしてみました。

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申込時にメールで来る申込番号とセキュリティ番号を入れれば乗車券兼ルームキーが出てきます。

簡単でした。

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私の客室は当然ながら最安最下層のC2です。


そういえばキオスクといえば駅の売店ですが、海外だとそういった売店も含めて簡易販売所、自販機やセルフチェックインマシンもキオスクと呼ぶようです。
アメリカのバスターミナルでおばちゃんに「そこにキオスクがあるでしょうが!」と怒鳴られたときにはこいつ頭おかしいんじゃねーかと思いました。


ゲート。

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出港16:45、乗船15:15とあるのですが、次々と人々がゲートを通過していきます。

なので私もトライ。


乗船券のQRコードを読み取り機にピッ


するもゲート開きません。



どうやらロイヤルクラスの客室の方の優先搭乗タイムのようです。

ロイヤルじゃ無いどころか最下層等級の私はしばらくお預けです。


ゲートに乗客が殺到します。


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それもそのはず、この港からはフィンランド・ヘルシンキ行きと、エストニア・タリン行きと、ラトビア・リガ行きがあり、3隻同時刻出航なのです。

なんかもっと、ねえ。




ゲート通過!

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やはりデカイ。



いざ乗船!

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中もでかいです。。

入ったところは7Fとのこと。
最上階は13階だそうです。

もはや高層ビルじゃないか。。



さて、私の客室は、2階w

タイタニックでは真っ先に浸水したエリアですね。

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カーキャビンが3、4階なので車より下です。
しょうがないです、コスト削減ですから。てかそれでもクソ高いですがね。


2階。
無機質で薄暗い廊下。
昔あった夜光虫というホラーゲームを思い出します。
やだ怖い。

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部屋

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ありがとうございます。
過去最狭のお部屋です。



さて、荷物を置いてちょっとぶらりします。



船内図

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乗船口

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乗船口ではムーミンとスナフキンが踊りながら乗客をウェルカムしていました。


私の時は誰もいませんでしたがタイミングの問題でしょうか。

なおムーミンはこの船が向かう先、フィンランド出身です。



カフェスタンドではジャズが演奏されてます。

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レストラン発見。
レストランは多数あるのですが、ビュッフェレストランは6階に1箇所あるのみ。

テーブル予約が必要なのだそうで、
出港時の16:4519:30とで選べました。
19:30にて予約。
42.5€だったかな。

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船内の時計はスウェーデンタイムとフィンランドタイムの2種類表示されてます。
フィンランドの方が1時間早いのです。

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Pub&barがありました。

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メニュー

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まあせっかくですし。

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お値段それなりの10.5€です。
頼んでないのにテキーラショットがついてきました。


出航まであと1時間弱。
ちょっとやらしていただきます。

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WiFi。
一般等級とロイヤル等級でアクセスできるWiFiすら区別されてますw

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当然ながら一般等級はクソ遅く、動画は見れません。


船内のレストラン紹介と各種プログラム紹介。
パンフが二言語表示なのですが、1つはスウェーデン後&フィンランド語、もう1つは英語とロシア語でした。すごい組み合わせするな。冷戦ですよ冷戦。

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7階のプロムナード(最も大きなメイン通り)を見上げると窓が多数。
これロイヤルクラスたちの客室の窓ですね。

高いところからほんとに失礼されてます。

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悔しいので私もエレベーターで高いところに失礼しにいきます。

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甲板12階に来ました。

こちらエストニアに向かう船。

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船の周囲は氷だらけです。

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絶景の野外ラウンジもあるのですが極寒につき閑古鳥です。

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なんてウロウロきゃっきゃしてたら唐突に出航しました!

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なんかもうちょっと、ぶおーーーぉぉぉぉみたいのないのでしょうか。
タイタニック見過ぎでしょうか。


船は氷をガシガシ押しのけながら進んでいきます。

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この地図に通り、ストックホルムはものすごい数の島の集合体なのですが、その島々の隙間を縫っていきます。

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北欧の家々。

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そして甲板には誰もいなくなりました。

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極寒なのですここ。



私も中へ避難します。



やばいの発見しました。

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室内ジャグジー。。

10€くらいで入れるようですが、中はすでにロイヤルクラスと思われる恰幅の良い人たちで埋め尽くされていました。



13階のバーラウンジNew York。

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パンフレットに「Disco」と書いてありましたがこれでしょうか。
ディスコって英語なんですね。日本人の造語だと思ってました。




最後に夕日だけいただきます。

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さらば、ストックホルム。





19:30、夕食タイムです。
待ちに待ったビュッフェタイム。

のためにレストラン行こうとしたら

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プロムナードで車輪パフォーマンス始まってて通れない罠。





演出は結構チープです。



レストランイン。

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肉、魚、野菜、チーズ、ワインとビール、
がいただけます。

すごくないですか。


すごいと思うじゃないですか。


ひとまず私のビュッフェの皿は毎度ながら品格の低さを露呈してしまうのですが、

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初回から2皿持って来てる人は私と中国人くらいでした。恥ずかしい。


さて、
肝心のお味なのですが、
なんと言えばいいのでしょう。

総じて美味しくないのです。

魚はやや生臭く、肉は大味。



まあまだ食材あるしね、と
3皿目と4皿目いきます。

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えっとですね、
やっぱり美味しくないですね。

ワインもうっすい気がします。



なんでしょうね、近くではロイヤルクラスと思われる紳士婦人が和気藹々と召し上がってらっしゃる。

だんだんと、これは料理の問題じゃない、私の舌がおかしい。という判断に至りました。


なので、そういうことにしておいてください。




ちょっと私個人としてはわだかまりを抱えつつ、レストランを後にします。
あ、レストランは21:00閉店でした。
20:30くらいになるとメイン料理は撤収が始まります。
もし私個人として料理に満足できていたら1時間では足りなかったことでしょう。



免税店。

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聞くところによると、裕福なスウェーデンならびにフィンランドの人たちはこの免税店で爆買いしたいためだけにこの船に乗船する人もいるんだそうです。



7階のプロムナードでは北欧美女陣によるDJ+サックス演奏が展開され、

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Pub&barではフォークソング?のライブが始まり、

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Casinoではバンドによる演奏が披露され

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Bar roungeのNew Yorkでは乗船客によるまったりカラオケ大会がなぜここだけ庶民派。

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※写真左に歌うおじさん、ステージにはなぜかそのBGMで踊る人々。



皆さんもお気づきかもしれませんが、あの車輪ショーあたりから抱き始めたこの客船への違和感は確信に変わりつつあります。


乗船時に希望者は写真を撮ってました。
なんだろうと思っていたらこのように公開処刑されていました。

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モデル風な感じで雑誌の表紙風な感じで販売されている風です。



さてこのあとはちょっと夕飯の件もあってこの状況で
じゃあちょっとカクテルを、、
という気分にならず、最下層の客室で寝ました。



夜、最下層船室は寝れない程のギギギギギギギガガガガががががぐぐぐぐゲゲゲゲゲゲルググというなんの音かわからない轟音が30分に一回響き渡り、結構しんどかったです。

おそらくエンジン周りの音なんだと思いますが、この定期的な感じ。なんなんでしょう。

そしてゲゲゲと打つとゲルググと変換するこのアホ携帯。
目玉のオヤジが怒りますよ。



朝。
気がつけば7:30
フィンランド時間で行くと8:30です。

まずい、急がねば朝飯が。


と急ぎシャワーを浴び、ドライヤーを使い、やはりここでも停電になりました。

これはもうドライヤーが強すぎるのでしょうか。
メキシコのウォルマートで1番安かった逸品なのですが。




朝もビュッフェに行きました。
先達ブロガー情報では、夕食は微妙だが朝食は良かった、とあったので。



朝食。

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うーんと、微妙。



やはり私の味覚の問題ですね。

先のブロガーが夕食微妙だったと書いてるのを見てちょっと安心してたのですが。

唯一美味かったのは、牛乳です。

既製品の牛乳パックから自分でコップに注ぐタイプです。




さて、そういうわけで真っ暗な船室におさらばして、

やって来ましたはヘルシンキー!!


という話を明日の日記で書きます。



明日もどうぞよろしくお願いします。



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MAEDAKプロフィール

Maedak

Author:Maedak
ろくに英語もできないまま地球を東方面へ徘徊しはじめた158cmです。
なにを目指したブログかいまいち模索中ですが、関係各位への生存報告を兼ねて日々更新していきます。

記事中の情報はあくまで英語力不十分な私が個人的に体験した限りのことを記載しているまでですので、あくまでご参考程度によろしくお願いいたします。

また大変恐縮ながら不躾かつ不勉強な部分も多く、見当違いな記述もあるかもしれません。なにかございましたらメッセージ欄よりお申し付けくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。


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