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#243 北東インドの秘境を目指す。inインド(22) 2018.8.13




インド前半戦を共にした我が家の姉氏。


お菓子関係の仕事をしている姉氏は帰国後に検便を余儀なくされ、見事サルモネラ菌が検出され出社NGとなり、現在絶賛臨時お盆休みを満喫中だそうです。


あんたインド来てほとんどインド料理食ってないではないか。


さあ本日も移動しまくりです。
徘徊メモが長ったらしくてすみません。


私、我ながら結構頑張ったと思うですよ。


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▼徘徊メモ(昨日からの続き)


※昨日の移動
①ダージリン→シリグリ@ジープ
②シリグリ→ニュージャルパイグリ@リキシャ
③ニュージャルパイグリ→グワハティ@列車


※以下本日
④グワハティ→シロン Sillon
・手段:乗合ジープ
・料金:200ルピー≒320円
・時間:4時間(渋滞)  9:30発、13:30


↓移動図

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↓グワハティ地図マップ
(英表記はMaps.me上の表記)

2018081515424467f.jpeg 



⑤シロン→チェラプンジ Cherrapunji
・手段:乗合ジープ
・料金:70ルピー
・時間:1.5時間強(最初やや渋滞)
              14:00発、15:45


↓移動図

201808152019532a1.jpeg

 


↓シロン地図マップ
(英表記はMaps.me上の表記)

2018081515425620b.jpeg 




⑥チェラプンジ→ティルナ村 Tyrna
・手段:タクシー
・料金:250ルピー≒400円
・時間:30分  16:00発、16:30
※どのタクシーも400ルピーと言って値引いてくれない。ちょっと離れた所にいた流しのタクシーにてなんとか値下げできたが、にしても高い。

↓移動図

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↓チェラプンジ地図マップ

2018081518310962b.jpeg 



⑦ティルナ村→ノングリアット村
・手段:徒歩
・時間:1時間  16:30発、17:30着


↓ティルナ村〜ノングリアット村周辺図

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※ノングリアット村地図は明日の日記にて。

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グワハティの朝。

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ここはアッサムティーで有名なアッサム州なのですが、早速違和感に気づきました。


。。。牛さんがいない。



アッサム州って、インドの

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ここでして、
本当にインドの僻地の僻地なのです。


地球の歩き方にも情報無し。

そんな場所柄からか、ちょっとこれまでのインドとは違うようです。


駅前のレストランで朝ごはん。

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チキンターリー。180ルピー。
しばらくカレーから離れていたのでどんどん寄りを戻していきたいと思います。



さて、引き続き北東インドの秘境目指して進軍です。


まず目指すはお隣メーガーラヤ州の州都シロン。

列車は無いようで、乗合ジープ再びです。


駅の南側の通りに出るとそこら中でシェアタクシーが声かけてきました。

総じて400、よくて300ルピーって感じでしょうか。


これに流されずジープを探していると、ちょうどよく後一人集まれば出発するジープが発見。200ルピー。


いつも通り私のリュックはジープ上に放られ、


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レッツゴーであります。

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時間は朝9:30でしたが、ほかにジープが見当たりませんでした。危なかったです。いつの時間にジープがあるとか無いとか、全く謎です。


グワハティの街は適度に発展してて、先ほどの通り牛もいないので臭くなく、そこら中に「I❤︎Guwahati.Clean our city」という標語が掲げられ、お母様方が掃除をしてる姿を見かけるなど、かなり好感度高しです。
まあこのまま通過するのですがね。


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途中料金所のような所を通りました。


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おお、ハイウェイか!
と思いきやいつも通りのインド道でした(ちょっとだけ綺麗)。


休憩タイム。


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私ここで初めて不浄の左手デビューしました。

つまり用を足した後の尻を左手で拭うというインドの伝統的なトワレットゥスタイルです。


というのもトイレットペーパーは私のリュックごとジープ上に放られており、致し方なかったんです。


いや、あのですね、ちゃんと手洗い場に石鹸があることを確認してますよ?そしてちゃんと石鹸で洗ってますよ?
ただ一度痔の手術を乗り越えている私は尻に手をあてがうことへの抵抗感は人一倍少ないでしょうnなんの話をしているんでしょうか。


シロンの街に着きました。

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このシロンの街に入るところから大渋滞でして、爆睡してたら気づけば降りるべき場所だいぶ乗り過ごしてました。


こんな感じです地図的には。


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次に目指すはチェラプンジという町ですが、そこに向かう乗合ジープ乗り場までひたすら歩きます。

本来降りるべき場所はラウンドロータリーのど真ん中にガソリンスタンドがあるここが目印。

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この辺も大渋滞です。

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ただやはりこれまでのインドと違うのが、反対車線にはみ出さないということです。


これまでのレベルの低いインド人共は一たび渋滞見かけようものなら平気で反対車線に入り込んでまで前に進もうとし、さらにこんがらがる、というもはや孫の代まで滅んでしまえと言いたくなるていたらくっぷりですが、
ここの人たちはその辺りの最低限の良識は持ち合わせているようです。


やってきました、あの黄色いTOPSEMと書かれた看板に埋め尽くされた場所の二階が乗合ジープスタンドです。

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周囲はこんな雰囲気。

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先ほどまでと打って変わってインド感プンプンです。


。。の前に一旦おやつタイム。

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サモサとチャイです。合計20ルピー。
このスタンドの目の前にありました。
なかなか痺れる雰囲気ですが、ほかに飯屋が無かったんです。


いえ、もうこの先Wi-Fi電波ないと思われるので昨日8/12の日記をここでポストしておきたかったというのもあるのです。


なおここのおっちゃんが凄い日本好きのようで色々喋りたがりなので、帰り道はこの人にグワハティ行きのジープの場所を聞こうと思います。


おっちゃん「ニッポンサイコー!」
私「はぁ」
おっちゃん「トーキョー?オーサカ?」
私「トーキョー」
おっちゃん「日本の天気はどうだ!?」
私「。。え?(唐突だな)。いまタイフーンが来てたくさんの人が亡くなって大変なんです」
おっちゃん「ええええええ!?!?!?なんていうことだ。。(おっちゃんもう泣きそう)」


ハートフルなおっちゃんです。


なおこの地域は実は世界で一番降水量が多い地域なんですって。

こちらの地域の水害対策のこととかもうちょっと聞いてみたかったのですが、おっちゃんがあまりにエモってしまったので早々に辞去した次第です。


さて乗合ジープスタンド。
ここの二階にジープがあるということで屋台やら風呂敷商やらタクシーやらがごった返すスロープを登っていくと、、、

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ありました。
70ルピーだそうです。


目指すチェラプンジはここから1.5時間。

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このチェラプンジこそが、先ほど記載の降水量世界一の町なのだそうで、年間平均降水量は12,000ミリ、東京1,400ミリの約8倍もの雨が、6-9月の雨季に集中的に振るんですって。

さぞかし土砂降りなのかなと思われた道中は、雨、と言うよりもはや雲の中です。

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と思いきや雲間を抜けると突然の陽射し。

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なんだかよく分かりませんね。。


広がる洗濯物。

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こんな晴れと雲海が入れ替わる天気じゃ洗濯物乾かすの大変ですね。



え?

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満員御礼のジープですが、まさかの「車体の後ろに捕まってまで乗る」という次元に突入しています。

そして

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なんとこの後もう二人増え、まさかの3人の大の大人が車両の後ろにへばりつくという事態に。

にも関わらず運転の荒さは変わらず、いつこの3人が吹っ飛んでいくのかワクワクハラハラしてしまいました。



到着しましたチェラプンジ。

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えっと、、、晴れです。

チェラプンジ犬たちも気持ち良さげに爆睡中です。

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さて。
時刻16:00


ここから先はもう後戻り出来ないジャングルです。


この町で一泊しようかな(荷物も置いておけるし)、とも考えましたが、天気が良いうちに行ってまえ!ということで、突き進むことにしました。


次に目指すはティルナ村です。


事前情報はタクシーばかりでしたが、やはりタクシーしか無さそう。

しかもたった11kmなのに400ルピーとか抜かすんですよこいつら。これまでの乗合ジープの距離と比較したら20ルピーがいいとこです。

仕方なく、ジープスタンドからちょっと離れたところにいた流しのタクシーに声かけたら300というので、
「300払ったらもう夕御飯食べれなくなっちゃうよぅ」とダダこねてみて結局250ルピーでした。50ルピーじゃ夕御飯サモサしか食えないじゃないか。


ティルナ村道中の車窓。
この辺りは高原?のようで平坦な道が続きます。

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急に大きな工場が。なんの工場かは聞き取れませんでした。

道がガタガタうっさくて。

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そしてこの辺りで電波は圏外になりました。
まあそうでしょうね。


その後タクシーは一気に坂を下り始め、

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山中のティルナ村着。

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家が十数件ある程度のかなり小さな村です。
その外れに、ノングリアット村に続く道の入り口があります。

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色々な人が、ガイドだのなんだの声掛けて来ますが全て無視しました。
中には「パスポート!」とか行ってる人もいましたが無視して良かったのでしょうか。強引に止められることはなかったので問題ないと思うのですが。


この辺りの地図的にはこんな感じ。

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タクシーの運ちゃんには「ノングリアット村」と言えばこの入り口の道まで連れてきてくれます。


さあ。いざ参りましょう。

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天気は良好。景色は最高です。


どんどん谷底に向かって階段を降りていくんですね。

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よーしよし

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えっと、

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いつまで降り続けるんでしょうか。

膝が震えて今にも崩れ落ちそうなのですが。
ここで崩れ落ちたら我が生命も崩れ落ちます。

にしても、

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眺望、最強。

途中ちょくちょくこんな感じで茶屋ないしは売店があり、休憩できます。

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私は下りなのでまだしもですが、登りの人が多数、地獄の眼差しで這い蹲るように石段を上がっていきます。その度に足を進めるのが躊躇われます。


この子たちは何キロの荷を運んでいるんだろう。辛そうです。

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黒かたつむり。

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階段を降り切りました。

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なんとなく集落な雰囲気がありますが、ノングリアット村はまだ先です。


ENTRANCE FEE

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とありましたが誰もいないのでそのまま通過。


川辺に出ました。

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川辺の釣り少年。

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川辺の野犬。

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水が綺麗です。。
が私はもう過呼吸寸前の死に体のため写真もあまり取らずとにかく休憩。


そして日暮れが近いことを思い出して我に帰り、重い腰を上げて進軍再開です。


くも。久々に見た気がする。

くもって写真に撮るの難しいですね。

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にわとりたち。

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教会。

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この辺りはキリスト教なのでしょうか。
ティルナ村も地図を見ているといくつか教会があるようです。


お、わんこカムヒア。ウェルカム!

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華麗にスルーされました。

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吊り橋登場。

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ちょうど向こうから人が来ました。

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そんな揺れてないですね。
楽勝そうです。



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め、めっちゃ揺れてんですけど。。!!


はたから見てるのと、いざ乗るのとでは大違いです。

足元を刮目すると

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この橋の手作り感が否応なしに目につくので見なかったことに。


第二の橋。

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こちらはかなりしっかりした作りになってます。

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橋から見る山の景色。最強に最高。

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この橋を超えるともうここはノングリアット村、、のはず。

おおお!!!

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これを見たかったのでありますよ私は!


Root Bridgeという樹の橋す。
この一帯は雨が非常に多いので普通の橋だとすぐに流されてしまうため、こうして強靭なゴムの樹の根を誘導して橋に仕立て上げるのですって。

いや凄い。
村の中にはもっと大きなものもあるそうです。てことで参りましょう。


WELCOME TO NONGRIATー!

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ああもう今にも倒れそうというか今すぐ倒れこみたい。


Maps.meによるとこの村には宿が三件あるっぽい。
最初に目についた村内でさらに階段を登ったとこにあるSerena homestayは、Today's fullでした。


なんと。。!
道中であんなに多数の登る人とすれ違ったので、宿はガラガラだと思ってました。

そこから村内をウロウロするもGPSがうまく働かず村内迷子。
人に聞きながらやってきたSantira Homestay。

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村に入って目の前左手にあるのに気づいてませんでした。


ドアをノックすると女の子二人が窓から顔を出す。


トゥナイト、オッケー?
と聞くと、ウンウンとうなづいてくれました。天使です。


こじんまりとしたお家の一室に泊まらせて頂くこととなりました。
ご家族の方たちはお出かけかな。。?


女の子二人はしっかりとお会計1泊300ルピーを徴収してくれましたが、まさかこの二人が女将さんではあるまい。。


ひとまず荷物から解放されたので、このまま村内を探検。

みょーん!

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と伸びるヤシの木がたまらなくないですか。



はぬーん!!!

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この村は天使に事欠かないです。


売店。

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夕御飯にお菓子のパンケーキ二つ購入。20ルピー。


そしてちょっと村の奥に歩みを進めると、それはありました。

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樹齢500年のRoot Bridgeです。

何という佇まいなのでしょうか。


言葉では言い表せない、とこしえの時が滲み出ています。もはや長老です。

そんな村の長老の麓ではしゃぐ女の子たち。

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透き通る水源。

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一帯の光景。





スンバラシイではないですか。


ただもうちょっと暗くなってきているので、明日朝、明るく照らされた長老に会い見えたいと思います。


家に戻るとお母さんが帰ってきてました。


このご家族はご夫婦と二人の女の子と三人の男の子で暮らしている(もう一人の男の子は自立)大家族で、常にキャッキャワーワー大騒ぎです。

夕御飯食べるかい?
ということで是非に!と飛びつきました。


ただこれから準備をするそうで1時間待ってね、ということで、その間、シャワー代わりに「川で水浴び」してみました。


かなり暗くなっており足元ビクビクでしたが、これ最高ですね。

小さな滝の中でバッシャバッシャして来ました。最強に最高です。

お母さんが用意してくれた晩御飯を、カエルの大合唱の中のんびりと待つ。




そこに唐突に

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天使登場。
私のお菓子のゴミのシャカシャカ音に連れられて写真の奥の窓から飛び出してきました。
どういう立ち位置なのですか君は。


容赦なく私の腹にダイブしてきます。

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さぞ柔らかろう。


お母さんの手料理登場です。

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う、うましーーー!
特にこのスープ美味いです。
そしてカレー味ではないです。
思いがけない美味しさにお母さんとも話は弾みます。


そんな中でちょっと、あっ、と思ったのは、

「みんなは夕飯は食べないの?」
と聞いたお母さんの返事が「私たちは夕飯は食べないの。飲み物飲むだけよ」と言われた時に、この村の現実の実感と、なんだか申し訳ない気持ちになってしまったのでした。


お母さん一押しのハチミツ。

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この森で取れたものらしいです。
これが超絶美味。

今後節約してかねばならぬ私はロティのお供として、そしてお母さんへの感謝も込めて一本購入しました。


。。。ちっちゃい方を。
いや、ここで大きいの買ったら復路の登り階段で私の人生が終わりますからね。


夕飯をおねだりする天使。

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お菓子のゴミの袋をカサカサしてたら狂気して柱を登り始めた天使。

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夜遅くまでDVD鑑賞で大騒ぎの少年たち。

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そんな一日でした。


さて、明日は丸一日この村でのんびりしますよ。


明日もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
ダンニャバードでした。
 
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MAEDAKプロフィール

Maedak

Author:Maedak
ろくに英語もできないまま地球を東方面へ徘徊しはじめた158cmです。
なにを目指したブログかいまいち模索中ですが、関係各位への生存報告を兼ねて日々更新していきます。

記事中の情報はあくまで英語力不十分な私が個人的に体験した限りのことを記載しているまでですので、あくまでご参考程度によろしくお願いいたします。

また大変恐縮ながら不躾かつ不勉強な部分も多く、見当違いな記述もあるかもしれません。なにかございましたらメッセージ欄よりお申し付けくださいませ。
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