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【2018/1/7】♯26 メキシコ(1) カンクン! ロストバゲッジが私を解き放つ

すんません、ちょっと雑な始まりですが、結論から先に行くと、1/7時点ではカンクンです!


ニューヨークJFK空港でキャンセルされたフライトに預け入れしたまま3日経っても出てこないバックパックは一旦諦めました!
こんなことあり得るんでしょうか?世界のJFK、世界のDELTA。

※DELTA航空のスタッフに、もし出てきたらカリスマインスタグラマーH宅に届けてもらうよう手配してもらいました。リファレンス番号ありです。


そしてNYからカンクンの高低差がすごすぎて1日目にしてカンクンが好きになっております!
※以後これをNYマジックと本サイトでは呼称します。


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▼徘徊メモ
・行き先:NY→カンクン
・交通手段:飛行機 interjet 社
・費用:30000円くらい
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バックパックが回収できない話は昨日の日記の通り。

そして私のフライトは翌朝1/7(日) 6:55につき、
この日、JFK空港での雑魚寝から幕開けです。


JFK第7ターミナルは24時間やってる店がなさそうで、空港泊するにはちょっと不便です。

が、他ブログの方が電源が全然ないと書いてましたが、結構あります。

増設されたのでしょうか。


治安面もちょいと心配だったのですが、なんとかなりました。

19-21時くらいまでは人でごった返していて、私は小さなテーブル付のベンチをゲットしていたのですがここに荷物おいたまま離れるのは危険と判断しました(当たり前か)。

座りたい人が多数私の近くで席が空くのを凝視しているのです。
ちょっと不気味です。

が、こちらも12時間ここで時間潰さないとなのでyoutubeに沈没し、
とある動画で感涙するという変態行為をかましてました。




気がつけば周囲の人が減り、
23時頃には空港泊する家族連れや老夫婦が残り、ちょっとアットホームな感じになってきました。



寒さは全然感じませんでしたが、
ベンチは硬いので毛布はあった方が良さそうです。

私はそういった武器が手元に何もないので、寝ません。ひたすらyoutubeを拝見しながら涙を流し続けこの不気味な絶対障壁を構築し続けます。



25:00頃のJFK第7ターミナル。流石に静かです。

IMG_5497.jpg



4:00、
interjetのチェックインカウンターが開きます。

IMG_5501.jpg


預け入れ荷物がないと手続きは一瞬です。
一分すらかからなかったかと。

セキュリティゲートも先日の第4ターミナル(デルタ航空)はすんげぇチェックされましたが、今回はかなりスムーズ。

持ち込みバッグのなかにシャンプーリンス+ケープあったけど不問でした。おっし。

セキュリティゲートもかなり質素でした。
というか日本がしっかりしすぎているんだとも思う。

IMG_5502.jpg


※セキュリティゲート通過後に後ろから激写する根性の無い私。







その後、さすがに搭乗口付近は多少安全だろうとここで爆睡をかまし、7:00搭乗、9:00離陸です。






そうなんです。
こちとら一分一秒が惜しいのですが二時間もフライト遅延したのです。

ただ気持ちは同じくらいなにがなんでもNY脱出、だったので、
もはや離陸できればもはやなんでもよいです。




格安航空会社といわれるinterjetですが、前評判の通り、
1.席が広い
2.御菓子が振る舞われる
3.お酒も飲める
とけっこういい感じです。

先日のメキシコシティ行きフライトキャンセル時の暴言はご放念ください。


席、足を組んでも余裕あり。

IMG_5505.jpg


わかりづらいので隣の外人さんの絵。うん、余裕あり。

IMG_5506.jpg


振る舞われたお菓子

IMG_5512.jpg



からの、


カンクーーーーーン!

IMG_5516.jpg

カンクン感の無い写真ですみません。


とはいえどれだけこの時を待ち望んでいたか。。!
本来はメキシコシティ3日滞在した上で昨日にはこのカンクンにいたはずだった。。

もう私の凍傷した足指も、
この時をいまかいまかと首を長くしてお待ちしておりました。

きっと昂っているのでしょう、
足の指先さんのほうもジンジンをやや通り越した痛みがズキズキ来ております。

うんうん、わかるわかる。


朝陽を浴びるInterjet。意外と小さい機体だった。

IMG_5519.jpg




カンクン空港は11月から新しい第4ターミナルとやらが新しくできて、
Interjetはこの第4ターミナルだそうで、
ターミナルは綺麗なのですが、ガラガラでした。


これはお国柄なのでしょうか。

入国審査もほんわかです。

Travel? と聞かれ、 イエース と回答したら、Ok、have a nice trip♪、で完了でした。

IMG_5521.jpg

※またも通過後の写真です。



baggage claim。

IMG_5523.jpg


預入荷物が無いとこんなに気楽なんですね。
この人混みを素通りで通過です。



素通りしようとすると何人もの空港職員に「Checked baggage!?」止められました。


ふふふ、そんなものはありません。

もう私はこの上野アメ横で1500円で購入したショルダーバッグ一筋で生きていくのです。



空港を出ると、タクシーやツアーの客引きが整然と整列しています。

強引に腕を捕まれ連れて行かれるということもなく、
みんなして「オラオラ!(オラ=こんにちは)」とにこやかで、癒やされます。

IMG_5524.jpg



私めはADOというバス会社でカンクンのダウンタウンへ移動です。

第4ターミナル内は両替所が無いようです。

が、米ドル支払い可能で5$で行けました。
メキシコカンクンは大概の場所でドルが使えるようです(お釣りはメキシコペソになるが)。


チケット

IMG_5528.jpg



バス停留所が複数あるのですが、ADOバスは一番奥でした。
かなり大きなバス会社なので、その辺の人にADOバスチケットを見せながら困った顔してれば
みんなして指差しで教えてくれます。

IMG_5526.jpg

IMG_5527.jpg

IMG_5531.jpg


そしてこのバスがカンクンの街の中心地に到着。

宿はこの近くの定番日本人宿、ロサスシエテです。

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ちなみにロサスシエテは周囲の家がすべて例の鉄格子ですが、夜分出歩いても特段危険は感じませんでした。
(私の学び=鉄格子多発地区=危ないエリア)


宿は当然ながら日本人だらけで、
いやゆる日本人バックパッカー宿ってこんな感じなんですね、という感じです。

旅の先輩方が多数で勉強だらけです。



さて、すでに時間15時なのでとくになにかできるわけでもないので、
日本人数名とJFKへの悪態をつきまくった後、海側のホテルエリアへ行ってみます。



カンクンはとてもおもしろい形をしています。


IMG_5532_編集


この、カンクン地図の、右側のほそながーいエリアがビーチエリアです。

右下の縮尺を見ていただきたいのですが、
このビーチ、クソ長いです。



この右下のほうの矢印の先端あたりを目指して出発です。


近くの公園。

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日本の公園よりも多数の家族連れで賑わってます。
屋台もズラリ。

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そこらじゅうで呑気なBGMが掛かっていて大変に陽気です。



その前に一旦スーパーに買い出しです。

2018011207595216f.jpeg


私、バックパックとともにサンダルもサングラスも失っているので、
購入し直しです。

スーパーでは$も使えます。ただしお釣りがペソです。
お店ごとに為替レートが提示されていて、それにて計算されます。

私メキシコペソをまだ両替していなかったのですが、
ドルで払い、お釣りのペソをゲットするを繰り返し、両替せずともペソ金持ちになりました。
(1ペソ=約6円くらいなので、札束になりやすい)

201801120825486bf.jpeg

※オレンジの人がレジ係、青い人が商品を袋にどんどん詰めていく。



燦々と照りつける太陽対策として
無事にビーサンとサングラスを手にし、
意気揚々とビーチエリアに向かうバスに乗り込みます。

ダウンタウンからバスが10分間隔くらいで出ているのですが(1ドルor15ペソ)、
これがこの地図の右下の矢印の先端あたりにたどり着くまでに1時間弱。
(R○という多数のバスがカンクンの街中爆走しているのですが、ホテルエリアはR1です。)


そしてバスがすげえ急発進急ブレーキを繰り返し、走行中は猛スピード。

20180112080028cfd.jpeg


道中はクルマに速度を出させないために一部斜面が盛り上がっている箇所が随所にあるのですが(日本でもたまにあるやつ)
それを何事も無いかのように猛スピードでぶっこんでいくので乗客は漫画みたいな上下の揺さぶりを受けます。

そしてバスはバス停に着くちょっと前からドアをオープンするスリリング仕様なので、
本当に寝れません。

寝落ちしようものならどこかになにかを強打します。





激しい上下左右の揺さぶりと戦いながらの1時間弱後、

IMG_5580.jpg

IMG_5583.jpg


CANCUN!!



とその写真撮影待ち待機列。

IMG_5586.jpg




みんなフォトジェニック狂です。




そしてこの写真、
ビーチにしてはなんか暗いと思いませんか。

IMG_5582.jpg


そうなんです。

このあと唐突にスコール参上です。



先ほどまでの日差しはどこへ。
せっかくビーチに来ているのに。


さすがのメキシコピーポーも雨宿り中。

20180112080011365.jpeg



なのでちょと全体的に暗めで恐縮ですが(自分でも思っていたよりも画質が悪いです。。。)、
カンクンビーチ。










なお、私、いまビーチビーチ言うてますが、
正直申しましていわゆるTHEビーチ的なところに来るのはもはや15年以上ぶりです。

ビーチ周辺を散歩するだの、スキューバダイビングだのはあるのですが、いわゆるビーチの波打ち際にアプローチするのは15年以上ぶりです。


ナウでヤングなビーチピーポーはビーチでなにをするのでしょう。



ひとまずカンクンビーチのこのあたりは地元民が多いです。

そしてみんな、無邪気に波と戯れています。

20180112080144cde.jpeg


メキシコ人に限られないとは思うのですが、
みんな本当に笑顔が素敵です。

なんというのでしょう。

私はいま楽しい、だからあなたも今楽しいでしょう?
という笑顔の連鎖というのですかね。

いや、笑顔の共有力、とでもいうほうが近いでしょうか。

みんな笑顔を周囲に振りまきます。



大波が来て、全身波に濡れて、キャーワッハッハーって笑いながら、
周囲の人一人ひとりにその笑顔で笑いかけるような、そんな感じです。

物珍しいアジアンだからでしょうか。
とくに私に対してみんな笑顔を振りまいてきます。


なんという景色でしょう。

こちらまで幸せになってしまうじゃないですか。

1人ビーチというこんな寂しい絵面なのに。



NYで凍てついた私のこころがはんなりと溶けていきます。



最初この笑顔に笑顔で返したらTIP頂戴とか言われるかもと一瞬でも思った私は私を恥じたいと思います。


2018011208035058a.jpeg



ちなみにこのビーチは東向きですが、
西側の空はこんな感じでどんよりです。

20180112080131684.jpeg



砂浜ときたら、のこちら。

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34歳の小さな男がこの絵を一人で書いている絵を想像してください。



同情するならtip下さい。
あげたくなった方はコメント欄からお願いします。



ひとまず友人に無心をしてみました。

201801120803003d1.jpeg

そしたらこの後にFacebookでこの写真を共有されてしまいました。
彼的にはこれを「クラウドファンディング」というのだそうです。


とんでもないことを言いますよね。

ただし否定はしません。


立場上、肯定もしませんが。



と思ったら、
私のこの寂しい遊びを模倣する模倣犯が出てきました。

201801120803167bc.jpeg

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私がこのカンクンビーチに一瞬のムーブメントを巻き起こしました。




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とにかくこのカンクンビーチで見たものは、
見たこともない透き通る青と(多分晴れていたらもっと素敵なんだろうけど)、
見たこともない透き通る屈託のない笑顔たちでした。






さあ、砂まみれです。

近くにシャワーみたいのがあるのですが、
強風すぎてシャワーが地面に落ちてきません。
霧となって宙に待ってます。

なのでこのままバスに乗り込みます。

バスの運ちゃんもなんら気にしません。


そして相変わらず、急停止・急発進・猛速です。



もはやフロントガラスもヒビ入っています(中央の下部)。

20180112081110b29.jpeg


このファクトをベースにもうちょっと運転の在り方について改善点の検証をお願いします。




途中、大きいホテルの入口でバスが急停止し、
バスに乗ってた客引き担当のおっさん(青い服)が
ホテル入口方面に向かって「バスこっちバスこっち」と強引に商売に持ち込もうとしている図。

IMG_5589.jpg





一旦ここで宿に戻り、砂だらけの靴を置いて、
もともとの靴に履き替えてメルカド(市場)へ行ってみます。

でかそうなメルカド28というのが宿から徒歩10分の場所にあるのです。





が、
日曜19時にはもう結構な数のお店が店終いしていました・・・。

そのなかで、まだ空いているお店を幾つかぷらぷら。

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ちょっとまだこれだけではないのですが、
写真を撮り忘れておりました。

もっともっと多々お土産屋はあったのですが、
もうちょっと賑わっているときに再訪してみたいと思います。



そして人影減り始めたメルカド28ではなく、
むしろ宿の近くの公園がちょっとしたお祭り状態でそちらのほうが大賑わいでした。


我が国の宝、KARAOKE

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ステージでは爆音BGMで人々が躍り(老夫婦たちによるまったりステージ)

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まったり感、伝わるでしょうか。




唐突にメリーゴーラーンドが出現し

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なぜかそのすぐ近くでチア?の練習?

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そして、屋台だらけなこの公園で、BKタイムにしけこむとします。

EMPANADAS

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ちょっと夜の公園なので写真が暗くて全然よくわからないですね・・。

この屋台の人達は英語が通じないのですが、
根本的に良い人達なので、私の意図を汲んであれこれ提供してくれます。

グラシアース!デリシオーソ! 
こちらも数少ない単語を駆使して笑顔で応酬です。


EMPANADASは、オーダー時に、なにかを聞かれたのですがよくわからず、
○○?○○?ポテイト?  
ときたので
ポ、ポテイト!
とオーダーしました。
おそらく最初の○○が本命だったのだと思います。
またリベンジしたいと思います。


一応wiki先生にEMPANADASってなに?について、コメントいただきます。
私もこれ見るまで当然知りもしませんでした。

エンパナーダとは、具入りのパンまたはペイストリーである。この名前は、パンで覆うまたは包むという意味のスペイン語およびポルトガル語の動詞「empanar」から派生した。別名にエンパナダスがある。エンパナーダは、生地またはパン生地を折りたたんで具を包んで作る。




つづいて隣の店で、
米の上にソースがかかった飲み物系(私にとって)料理
SALSA なんたら VERDE、を注文。

IMG_5635.jpg


こちらも言葉は全く通じないですが、おっさんが身振り手振りで、
そのあたりに座ってくれてたらすぐ持っていくから、座って待ってて!
的な感じです。

そして座って待っていると、なにやら沢山の皿が来ました。

IMG_5647.jpg

IMG_5649.jpg


パイ生地にパスタスープのようなものを乗せて
ちょっと辛めのソースをディップして食べるようです。


ちょっとこちらはパイ生地がパサパサすぎて外した感じかな・・・。



と思ったらおっさんが登場し、なにやらわちゃわちゃ言っております。


どうやら、私が頼んだものとは別の料理を提供してしまったようです。

通りで、お店に掲示されていた写真と異なり米が一切ないと思っていました。


ただいまの私の語彙ではそんなこと伝えられないので、
薄々気づいていても、私は食います。

ただそこに、飯があるから。

それがBKです。




すみません、言ってみたかっただけです。


このパサパサ料理を食べている隣で、

子どもたちが地べたを転がり回りながら遊び、

IMG_5639.jpg


その両親が子供ほったらかしで愛を確かめ合う

IMG_5642.jpg


たいへんに心温まる街、カンクンです。




帰り道にバスターミナルに寄り、
明日行く場所のバスチケットを先に買っておきました。
朝5:30のバスなので、念のため先んじて。

20180112084038d80.jpeg




スタッフさんは英語できる人とできない人がいて、
今回の窓口スタッフはややできない方だったのですが、
モニターに、チケット手配ページを表示しながら手続きを進めてくれるので
むしろ安心でした。

みんなこうしてくれればいいのに・・!



帰り道の道中、セブンイレブン前でもまったりパーリーが繰り広げられてました。





ということで、
明日は待望のセノーテ巡りです。

百戦錬磨の宿のオーナーは、
こんな寒い時期にいってもしょーがねーよー! そもそも5:30なんかに行かなくていーよー!
と言うのですが、
すみません、ちょっと私はまだド素人なので、この不器用な計画を敢えて楽しませていただきます。


という言い訳でこれで今日は締めます。



日本人宿って、逆に色々気を遣いますね・・・・。
言葉がわかるだけに。。。



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MAEDAKプロフィール

Maedak

Author:Maedak
ろくに英語もできないまま地球を東方面へ徘徊しはじめた158cmです。
なにを目指したブログかいまいち模索中ですが、関係各位への生存報告を兼ねて日々更新していきます。

記事中の情報はあくまで英語力不十分な私が個人的に体験した限りのことを記載しているまでですので、あくまでご参考程度によろしくお願いいたします。

また大変恐縮ながら不躾かつ不勉強な部分も多く、見当違いな記述もあるかもしれません。なにかございましたらメッセージ欄よりお申し付けくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。


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