FC2ブログ

記事一覧

#333 ネパール発セレブ行き。inネパール(10)2018.11.11


とうとうこの食の楽園ネパールを発つ時が来ました。

とはいえフライトは15:55。


最後の最後まで食うもん食いますよ。

――――――――――――――――――
▼徘徊メモ
↓カトマンズ飯マップ最終盤
(英表記はMapsme表記)
20181112162526268.jpeg 
1.桃太郎  
     カツ丼・ラーメン美味し
     Mapsme上の表示も「桃太郎」


2.Pandav Restaurant
     じゃがいも串焼き。クソ美味いらしい。
     結局行けなかったのだが。
3.ふるさと 
     Furusato
     あまり評判を聞かない
4.絆  
      350Rsでヒマラヤ級の天丼
      すた丼も日本クオリティと評判
      Mapsme上は表示なし。奥まった場所にある。
    「トレッカーズホーム」という宿が示す場所あたり
5.おふくろの味  
     トンカツが日本クオリティだった。
     やや値段高め 500〜700Rs。
     Mapsme上の表示も「おふくろの味」
6.Chinese Mee
     280Rsの担々麺がめちゃクソ美味い。
7.チャチャカフェ
     改装工事中。
     Mapsme上の表示も「チャチャカフェ」
8.ロータス
     日本風カレーで有名。私はそんなに。
     地球の歩き方(中国インドネパール)あり。
     Mapsme上の表示なし。
     チャチャカフェ路地を東に抜けた角の二階。看板あり。
9.一番
     そばが美味いらしい。私は行けず。
     Mapsme上の表示なし。ロータスの斜向かい、ホテルの一回にある大きめな店。
10.ちくさ茶房  Chikusa
      あまり評判を聞かない。



地図外。
201811121625261c7.jpeg 
11.Everest Steak House and Hotel
     格安シャトーブリアン食らうならここ。
     タメル地区絆周辺に類似名の別店が
     あるのでご注意を。
12.Everest Momo
     ローカルモモ屋。10Pで90Rs。
     コスパ最強。



↓カトマンズ市内から空港へのバス
・料金:25Rs
・時間:30分〜1時間

20181112162536f2e.jpeg 


ラトゥナバスパーク内、カトマンズ市街を背にして一番奥(最前列)の右端にバスがいる。定位置かどうかの確証はないが同様の証言あり。

――――――――――――――――――
↓ブログランキングに登録してみました↓  
(別ウインドウで開くよう変更しました)
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ


記事が参考になった、ちょっと笑えた等々、 
少しでも心動かされましたらぜひ上記の「世界一周」と書かれたボタンを1クリック頂けると幸甚です mm
クリック数でランキングが上下します。クリックは1日1回までです。
※クリックすると世界一周ブログランキングのページに飛びます。
――――――――――――――――――


ティハール明け二日目のカトマンズの朝。


201811121625590e5.jpeg 


昨日よりも賑わいを感じます。


街中の犬たちもようやく額のプジャ痕が消え通常営業


2018111216260346b.jpeg 




私はネパールルピー残金で今後の買い出し。
風邪薬、証明写真、サングラスなどなど。


そして!!

20181112162610e78.jpeg 



201811130311031d1.jpeg 


ヒャッホーウ

˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚!!

やって来ましたエベレストモモセンター!


見よこのモモに本気のセットリスト!

201811121626021af.jpeg 


勢い余って開店10分前から店前でスタンバイしちゃいましたよね。
ここ幹線道路沿いだから白T汚れるよね。


ハイ美味ー。見た目だけで美味ー。

20181113031103ef0.jpeg 


何ですかこのソースは。
ややスパイシーかつパクチーテイストのソース、美味くない、わけがない。


うむーーー!!!!!
やはり美味!!
期待値
を悉く超えてくる


10個90Rsなどというそこらのお店の1/3プライスでこの肉感!!
※断面撮ろうとして一刀両断したら肉汁溢れ出て泣きそうになりつい撮影忘れました。


なにこれチョー美味いじゃんチョーピース!

ハーフサイズ5個45Rsてのもあるようです。
ああ、毎日通うべきだった。



ご馳走さまでした。

さあ次はなにを食おう。




エベレストモモセンターの近くにあったレストランの看板。

20181112162607884.jpeg 


エベレストさんに気を遣ってらっしゃるようです。



先程は無視されたがモモ食った帰りは猫撫で声をあげるぬこ。お前も分かるようだな。

201811121626100bd.jpeg 




はい、宿帰還。
大変お世話になりました。

20181112162610bf7.jpeg 


え、もう終わりですかって?
いえね、本来はもう2件、じゃがいも串焼き店と蕎麦屋にはしごするつもりだったのですがよく考えたらまだ宿代払ってないことに気づいたんです。
危うくチェックアウトではなくチェックメイトでした。



さーて、空港へ向かいましょう。

やって来ましたはラトゥナ・バスパーク。


20181112162610b8d.jpeg 


ここね。

20181112162536f2e.jpeg 



バスパーク内はバスがグッシャグシャに停まってますが、空港方面行きバスは上記地図のあたり、バス群の最前列の右端にバスがいました。

20181112162638a32.jpeg 

他の方のブログでも同様だったようなのでこの方面のバスはここが定位置

なのかも。


まあ「エアポート!」で通じるのでご利用の際は現地でエアポートエアポート言いながらお探しくださいませ。


なお空港へは

2018111216255909b.jpeg 


こんな風に迂回していくのですが道中かなり乗り降り停車するので1時間は見た方が良いと思います。


そしてこのバスは空港行きではなく空港前を通るというだけなのでご注意を。
空港前バス停はここ。

201811121625363e0.jpeg 


ここから徒歩で空港へむかいます。
ちょっと面倒ですが運賃25Rsと激安です。


空港。

201811121626444fd.jpeg 



20181112162650367.jpeg 

ノイミカさんから引き継いだバッグは無事手荷物OKとなりました。感謝。


そしてイミグレ。

20181112162650352.jpeg 

最近のイミグレ職印どもがどんどん空白ページにスタンプぶちかましやがるので初めて「ココに押して!」と指定しました。

そして

20181112162651794.jpeg 


無事出国!
(スタンプはページ要望通りだが逆さまにバスン)


セキュリティチェックで髭切ハサミを没収された後の傷心の本日の飛行

機。


20181112162654923.jpeg 



LCCのようで、
機内食が無かったのでポテチをば。

20181112162659ff4.jpeg 




離陸。
さらば!インド亜大陸!!!

20181112162603889.jpeg 



にしても。

長かったですねぇ。。。



7/15にインドインしてから約四ヶ月。
ホントにお疲れ。私。
そしてこのブログを読んでる皆様も。



まだインドで消費してるの?
そんなインド好きなの?



何度そのような叱咤激励を頂いたことでしょうか。



答え:3回


み、みなさん、あの、非公開コメントとか出来るので、もっとお気軽にコメント下さいね。



労いのスペシャルビューイング。

20181112162600c31.jpeg 



201811121627004e1.jpeg 



2018111216270376f.jpeg 



20181112162706427.jpeg 



20181112162709b49.jpeg 


20181112162713697.jpeg 





さあ、
次なる国が見えてきましたよ。


20181112162712d06.jpeg 



2018111216271324c.jpeg 



20181112162713777.jpeg 



201811121627158b8.jpeg 



もはやインド亜大陸の数世紀先を行く街並みです。


空港内もご覧の通り


20181112162806caf.jpeg 


あ、ここイミグレでした。
うっかり撮影してしまいました。

ここはビザが必要な国ですが、事前にeビザ申請しておいたら数分で終了でした。

2018111303220053b.jpeg 


念願の20ページへのスタンプ。
前から順に行くと次は20ページに押すのが順当なのにトルコ以降みんな好き勝手に押しまくりやがりもう蜂の巣状態な我がパスポートだったのです。



ということでっ!!

2018111216280655b.jpeg 


ウェルカム to 

オマーーンー!!!
※マスカット=オマーンの首都です。


え?
オマーンってって?

ここですココ。

2018111303220002e.png 



THE中東です。
知りませんでした?オマーン。

あっはっはー。奇遇ですね、私もです。


いやー。
カムバックしちゃいました中東。

ドバイのお隣です。
だったらドバイから行けって話ですよね。

じゃあ何で来たかって?
決まってるじゃないですか。トランジットです。

トランジットのくせにビザ代取られるなんてふざけろし!じゃあちょっと滞在して観光してやるぅ!!

と思い切ってオマーン行きの単発航空券買った後に宿が一泊8000円級であることを知り絶望したのが@ルンビニ韓国寺でした。

そしてその後Airbnbで2200円のお宅を発見して申し込んだところ後出しで
「部屋は一つ、ベッドも一つだけど良いかい」「君の写真を送ってくれ」「(送った後の返答)Welcome」
というやり取りがあり
私の純白な貞操ももはやここまでか、というまた別のハラハラを抱えての入国です。



そんなホストさんとの連絡も私の英語力不足もありすれ違いがちなので、思い切って

201811121628041d5.jpeg 


SIM買いました。
3GBで7オマーンリヤル。


えっとね、凄いですよ、1オマーンリヤル、

296円もします。
超高いぞこの通貨。

てことで約2100円です。
うー泣きそう。


なおATMは空港内そこかしこにあるので現金には困らないでしょう。ATM手数料も(たぶん)掛かってません。



さて、
ここからバスに乗っていざマスカットの街へ繰り出しますが、本日の日記はここまで。


明日はマスカットの初夜からお届け致します。乞うご期待。



そんでもっていつもの勉強メモをここに貼り付けておきます。以前にしらべたアラブ首長国連邦と繋がるところもあり点が線になります。一方でカタール外交危機って初耳でした。行ってみたくなりました。行けないけど。まあまたいつかどうせトランジットするでしょう。
ではでは。

+++++++++++++++++++++++++++
▪️国名:オマーン国
英語表記:Sultanate of Oman
アラビア語: سلطنة عمان

20181113032600b53.jpeg 


+++++++++++++++++++++++++++
▪️地理:
・北西 アラブ首長国連邦
・西:サウジアラビア
・南西:イエメン

2018111303220002e.png 



▪️首都:マスカット


▪️人口:413万人  世界123位

   (日本は1億2675万人で世界10位)
              ※2017年IMF調べ


▪️国民:オマーン国籍70%、外国籍30%

      大半のオマーン人はアラビア半島に祖先を持つアラブ人であるが、現在のパキスタン南部を起源とするバローチ人や中央アジアやイランを起源とするアジャム人のほか、東アフリカにルーツを持つものもいる。外国人労働者のうちインド人が46万人を数える他、バングラデシュ人が10万人。
               ※wikipedia参照


▪️言語:アラビア語

        こんにちは  السلام عليكم
           アッサラーム アレイクゥン
        ありがとう  ﺷﻜﺮﺍﹰ جزيلا
           シュクラン ジャジラン
     ※イギリス植民地だったこともあり英語も通じやすい。


▪️
宗教:イスラム教が大半。

      およそ3/4がイスラム教のイバード派、1/4がスンナ派に属している。※イバード派はオマーンに多い宗派だそうです。
               ※wikipedia参照


▪️通貨:オマーンリヤル(OML)
      1OML≒295円
      当ブログでは以降1OML≒300円で記載


▪️
物価:水500ml 0.07OML≒21円

               コーラ500ml 0.2OML≒60円
               牛乳1リットル 0.55OML≒165円
               ※市内Al maya Market調査

+++++++++++++++++++++++++++
▪️歴史
・紀元前2世紀頃 アラブ人が移動・定住 
・7世紀頃、イスラームに改宗し、当時影響力を及ぼしていたペルシア人勢力を追放。
・1509年 ポルトガル人が渡来、16世紀初頭にポルトガルの支配下に入る。 一方でこれによりマスカットの街は国際貿易港として重要視され、経済的に発展する。
・1650年 オマーン・ヤアーリバ朝がポルトガルからマスカットを奪回してオマーン全土を回復。この後19世紀末までオマーンの商船はインド洋全域を商圏とし、オマーン海洋帝国として東アフリカ海岸部を勢力下に置き、奴隷を交易品として発展する。
・その後、ヨーロッパ列強が東洋進出への拠点としてオマーンを利用した。
・18世紀末、イギリスとフランスの争奪戦の結果、イギリスがオマーンと同盟条約を結んだ。 
・1820年 オマーン帝国成立。海上交易で争いが絶えなかったトルーシャル首長国≒現アラブ首長国連邦と休戦協定を締結。
・1832年 東アフリカ沿岸の奴隷・象牙・香辛料貿易の拠点でもあったザンジバルに遷都。オマーン、全盛期を迎える。 
・1856年 当時の王、サイード大王が死去した後に後継争いが起こり国土はオマーンとザンジバルに分割される。一方で帆船(ダウ船など)から蒸気船の時代となり、オマーンは急速に衰退。1891年にはイギリスの保護国となる。 ※ザンジバルは1964年に独立。
・1967年 石油輸出を開始。 
・1970年 皇太子カーブースがクーデターを起こし、父王サイードを追放、自身は国王に即位。また国名をマスカット・オマーンから現国名「オマーン」に改める。 
・1971年 イギリス保護領より独立し、国際連合に加盟。

▪️国際関係
・アラブ周辺国
オマーンは湾岸協力会議(GCC)の一員ではあるが、GCC盟主であるサウジアラビアとは一線を画し、多方面との友好関係を模索している。イスラエル・ネタニヤフ首相の公式訪問も受け入れている。
・イラン
イランとは良好な関係を有し、サウジアラビアなどによる対カタール断交にも参加しなかった(2017年カタール外交危機についてはここでは割愛。知らなかった。。)
・日本
国王スルタン・カーブースの祖父に当たる先々代国王スルタン・タイムールは退位後に日本人の大山清子と結婚しており、二人の間の子がブサイナ王女である。
マスカットでは「オマーン・日本友好協会が日本語教育などの活動を続けている。2001年には、マスカット近郊のナシーブ・マスカット公園の敷地にオマーン平安日本庭園が開園。
2011年(平成23年)3月に東日本大震災が日本で発生した際には、オマーンの王族系の企業から迅速な支援のために福島県南相馬市の落合工機に26億円の発注がされて話題となった。

▪️経済
・名目GDP:707億ドル  世界70位
   (日本は4兆8,721億ドルで世界3位)
・一人当たりGDP:17,128ドル  世界46位
   (日本は38,439ドルで世界25位)
・経済成長率:-0.928%  世界177位
   (日本は1.713%で世界150位)
・失業率:不明
   (日本は2.88%で世界99位)
※2017年IMF調べ
・オマーンは先代サイード国王の下で鎖国的政策が行われ経済は停滞していたが、1970年に就任したカブース国王は開国を進め、国内経済は大きく成長を遂げた。
・鉱業
オマーンの鉱業の中心は原油生産(4469万トン、2003年時点)で、輸出額の76.7%を占めており、天然ガスも産出する。原油関連設備の近代化による収入の安定はオマーンの成長に大きく寄与している。金属資源としては、クロム鉱石、銀、金を採掘するものの、量が少なく重要ではない。  
・農業
オアシスを中心に国土の0.3%が農地となっている。河川がないという悪条件にもかかわらず、人口の9%が農業に従事している。主な農産物は、ナツメヤシ(25万トン、世界シェア8位、2002年時点)。穀物と根菜では、ジャガイモ(13キロトン)の生産が最も多い。その他、冬場の日本での生鮮サヤインゲンの流通を補うため、日本向けサヤインゲンの大規模生産も行われている。  
・交易
オマーンは東アフリカ、中東、ペルシア湾岸、インドを結ぶ航路を扼する、戦略的に重要な位置にある。特に南部のサラーラには経済特区や大きなコンテナ港が設置されている。これらの経済政策で外資企業の誘致を進めている。マスカットとサラーラの中間にある東部沿岸のドゥクムでも港湾と製油所などを組み合わせた経済特区を開発中である。こうした対外開放・工業化政策の背景には、石油の可採年数(埋蔵原油を商業ベースで開発可能な年数)が2018年時点であと15年程度という事情がある。  
・ほか
紀元前4千年前から利用されてきた乳香は現在でも自生・栽培しており、イスラム圏で広く使用される。
+++++++++++++++++++++++++++


ということでまた明日。
シュックラーンでしたー!!

――――――――――――――――――
↓ブログランキングに登録してみました↓ 
にほんブログ村

記事が参考になった、ちょっと笑えた等々、 
少しでも心動かされましたらぜひこの「にほんブログ村」のテキストを1クリック頂けると幸甚です mm
直近一週間のクリック数でランキングが上下します。クリックは1日1回までです。
――――――――――――――――――
※コメントは非公開形式での投稿も可能です。お気軽にコメントください。
――――――――――――――――――


コメント

オマーン

なぜ、戻る。日本に帰国する気があるのかしら。

モモ〜!

モモいいですねっ♪
日本(というか私の住んでいた茨城県)は、ネパール料理屋が沢山進出しており、モモも日本で食べましたw
また食べたくなりました〜!

突然ですが、質問です!
私の旅の目的は、おいしいご飯なのですが(笑)、MaedaKさん的美味しかった料理ベスト3を教えて欲しいです♪
出来ればコスパ最高編と金に糸目はつけないぜ編でwww(爆)

そうそう、我が家は、今週末の三連休(土〜月)を使って、初イタリアに行って来ました!
メジャーを避けての南イタリア!!
お目当ての寒い時期にしか食べられない生ウニを堪能してきました♪♪
MaedaKさんもイタリア行ってたよな〜と今更ながらログ拝見したら、アルベロベッロにも行ってましたね。
私も陽子さんのお店で、屋上テラスに上げさせてもらい、その後、息子さんのセールストークにより、沢山お土産を買ってしまいました^^;;
外食もブリュッセルの1/2の安さだし、美味しいし、治安も良いし、南イタリアいい所でした〜♪♪

今後も更新楽しみにしていますね〜!

Re

ご安心ください、
予算は枯渇寸前です。

Re

AKiKOさん>
モモ美味いですよねー!
私日本に帰ったら改めて各国料理屋に行きたいです。

リクエストありがとうございます!
ちょうど昨日12時間フライト待ちな日がありまして、過去日記見ながら塾考いたしました。
明日明後日には番外編記事がupされます。

遂に行かれたのですね、南伊!
へ!?生ウニなんてあるんですか?
良いですね、私もヨーロッパの四季の幸と景色を愛でながら旅をしてみたいものです。

アルベロベッロ良いですよね。
私は日帰りでちょっとだけでしたが、アルベロベッロのトゥルッリがヒュッゲリでした。

イタリアは色々な表情を持っているので楽しいですね。
私はいつかマルタリベンジします。。!

コメントの投稿

非公開コメント

MAEDAKプロフィール

Maedak

Author:Maedak
ろくに英語もできないまま地球を東方面へ徘徊しはじめた158cmです。
なにを目指したブログかいまいち模索中ですが、関係各位への生存報告を兼ねて日々更新していきます。

記事中の情報はあくまで英語力不十分な私が個人的に体験した限りのことを記載しているまでですので、あくまでご参考程度によろしくお願いいたします。

また大変恐縮ながら不躾かつ不勉強な部分も多く、見当違いな記述もあるかもしれません。なにかございましたらメッセージ欄よりお申し付けくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。


PVアクセスランキング にほんブログ村

最近の投稿記事

#360 おいでませ地獄の門へ。inトルクメニスタン(3) 2018/12/12
#359 中央アジアの北朝鮮歩き。アシガバートinトルクメニスタン(2) 2018.12.7 2018/12/11
#358 トルクメニスタンへ。inトルクメニスタン(1) 2018.12.6 2018/12/10
#357 「一万人の祈り。」マシュハド inイラン(17) 2018.12.5 2018/12/09
#356 イランの聖地マシュハド。inイラン(16) 2018.12.4 2018/12/08