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#448 サイケデリック新興宗教の総本山へ。inベトナム(14) 2019.3.6


んとごめんなさい。
決して怪しい宗教団体じゃないんですよ、

ただあまりにもインパクトが強すぎて、掲題の表現で着地しました。

その名もカオダイ教。

どんなもんか、いざ参りましょう。


――――――――――――――――――
▼徘徊メモ
・行き先:カオダイ教寺院
・手段:ツアーバス
・料金:ツアー代金190,000ドン≒950円
・時間:ホーチミンから片道3時間ほど

ツアーは恐らくホーチミン市内の旅行代理店が軒並み扱っている「カオダイ教寺院+クチトンネル見学1Dayツアー」というやつ。
昼にカオダイ教寺院へ行き、午後にクチトンネルを見学するコース。このツアー代金にクチトンネル見学料110,000ドン≒550円とランチ代は含まれていない。

※Mapsme表示
・カオダイ教寺院 cao dai temple
・クチトンネル Cu Chi - Tunnels

↓位置関係
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本日の朝フォー。withミロ。

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昨日からもうミロ熱が再炎しております。
骨が丈夫になりそうです。


朝から屋台の下でおこぼれを狙っているぬこを眺めながらの朝フォーです。

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私は今日も幸せです。

お会計まさかの45000ドンと激シビでしたけども。ホーチミンの道端飯屋は総じてちょっとお高い気がする。


はい本日のツアーメンバーです。

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私以外全員欧米人です。
まあ別に大して絡むこともないので良いのですが。


その後、公園に集められ、
本日のツアーの行き先ごとにもっかいグループ編成され(ここまでは旅行代理店毎の集団だったようです)、

結果、
またも全員欧米人のツアーでした。

恐れ入ります。


余談ですが、
公園で他の旅行代理店の人たちを待ってた時の光景。


これ動画じゃ全然わからないのですが、足で蹴飛ばすバドミントンみたいなやつ。
これ超絶テクニックが必要そう。
みんなかかととか靴の横っ腹とかを華麗に使って打ち合ってます。中国でもあったような。
これできたら面白そうだな。

なんて光景を見てたらグループ編成が終わっててツアーが始まる前から私迷子になりかけました。


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で、
ガイドさんは英語なのですが、結局私はよく理解できないので今日の流れもわからず爆睡していると、


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出発して割とすぐに工房みたいなところに着きました。

漆工房のようです。
ベトナム戦争でアメリカ軍がばら撒いた枯葉剤の被害のあってて足が不自由になってしまった人への雇用創出として、ベトナム政府が作ったのだそうです。

工房は作業工程順に見学できるようになっていて、英語が達者な女性が説明をしてくれます。

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この虎、

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白い部分はなんと

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卵の殻でした。

こんな感じで卵の殻を砕き、板に埋め込んでいるようです。

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こちらは貝の加工中。

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貝の裏側のキラキラも板に埋め込むのだそうです。
↓のベトナム傘のように。

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最後の磨き上げの工程。

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そしてお約束の物販コーナーへ誘導されるわけですが、並べられている作品たちはんまあああ綺麗でした。


もちろんお買い上げする懐事情ではありませんけども。


ガイドのお姉さん「カードツカエマス」
読心術でしょうか。

そしてそもそも日本語もイケるんですね。

そしてやはり私が日本人だと分かるんですね。


残念ながら私はカードはあれど枠が無いのです。



なおお値段は15x20cmくらいのちっちゃいので3300〜4400円くらい。
デカイものだと50000円〜15万円くらいでした。



その後しばらくの後、
到着しましたのがカオダイ教寺院。

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ホーチミンから3時間ほど掛かりました。

なお本日は寺院を見学ということで私は長ズボンを履いて汗水流しておりますが、

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このチュニジアガールズを筆頭にほぼみんな真夏スタイルです。
ガイドが言うには服装は気にせずで良いらしいです。


はいカオダイ教寺院です。

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なんというか、
なんとも言えない外観です。

聖堂?のような、でも屋根のあたりは道教っぽいというか。
我々の後ろにそびえる塔も
途中までイスラムっぽいですが、先頭部分は道教っぽい。

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そもそもカオダイ教とは。
Wikipedia先生宜しくお願い申し上げます。

カオダイ教:
1919年、ゴ・ミン・チェウ(呉明釗)とレ・ヴァン・チャウン(黎文忠)によって唱えられたベトナムの新宗教である。五教(儒教、道教、仏教、キリスト教、イスラム教)の教えを土台にしたことから、カオダイ=高臺(高台)と名付けられた。


という謎っぷりです。

総本山のあるここタイニン省では、人口の7割近くがこのカオダイ教と呼ばれる宗教に属していると言われているそうです。

そんなこの街は、

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バイクに乗ってるのも信者の方(白い服)です。
正装に身を包んでもやっぱりバイクなんですね。


寺院のファサードに迫ってみます。


カオ!

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ダイ!

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教!



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ちょっとずつ違和感が出てきます。
頭の中のハテナがじわじわと騒ぎ出し始めてます。

カオダイ教の教義では、キリスト教的な要素、特に聖職者の階級制度を採用していると言われるなどカトリックの側面が見られる一方で、古来からの精霊崇拝の要素も見られるんだそうです。

そして孔子、老子、釈迦、観音菩薩、キリスト、ムハンマド、さらには李白、老子、ソクラテス、トルストイ、ヴィクトル・ユーゴーなどを聖人や使徒と仰ぐのだそうです。オールスターなんですね。



そしてカオダイ教のシンボルマーク、
『天眼』さまです。

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『天眼』さまです。


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宇宙。


天眼さまは「宇宙の原理」「宇宙の至上神」の象徴なんだそうです。

寺院の壁には至る所にこの天眼さまがおわします。

どこにいてもコスモを感じられる宇宙仕様になっております。


中へ入れるそうです。

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帽子と靴を脱いで中へ。
にしても欧米人たちの脱ぎ散らかしがひどい。

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入り口には謎の布切れ?が。
邪気落としでしょうか。

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ところでマットに「WELCOME♪」と書かれているのが衝撃です。
そもそもこんな宗教施設に街中からツアーが出てるのもおかしな話な訳ですが、カオダイ教はベトナムが都会化していく中で現在信者離れが深刻なようで、このツアーも教団側が認知度向上のための一策ではないかと思われます。


内部。

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おおおおお。


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お、
おおおおお。

なんと形容したら良いのだろうか。



寺院の深部。

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ああ、天眼さま。。!!

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天眼さまの目力が強すぎてうっかり入信してしまいそうです。

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その後は聖堂内の二階のバルコニーから礼拝を見学できるのだそうで。


カオダイ教では一日四回礼拝をするそうです。
6:00、12:00、18:00、24:00。
そのお昼の礼拝の時間に合わせて組まれているこのツアー。現在時刻は11:30です。

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上からの景色。
すでにバルコニーにはカナダのおばさまたちが目をキラキラさせてカメラを構えていたのでちょっと聖堂全体を見渡せる場所は確保できませんでした。


にしてもこのおばさまたちはちゃんと街に帰れるんでしょうか。
なんならこのまま白い衣装着て礼拝に参加してしまうのではないかと。


信者の方々が立ち上がり始めました。
そろそろでしょうか。

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始まりました。

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大勢の方が入ってきます。


圧巻です。

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礼拝の形式はイスラム教が元となっているのでしょうか。

お祈りの在り方は仏教に似てる気がします。

背景で聞こえてくる聖歌?はキリスト教?

道教儒教は私よく分かってないのでどんな要素が盛り込まれてるか分かり

ませんが。



聖歌隊?の皆さま。

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非常に神聖な空間です。

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いや、
サイケデリックとか書きましたけども、
これはちゃんとした宗教であって、形は違えど人々が祈りを捧げる大変に尊い行為であることに変わりはないのです。



カオダイ教の皆さまありがとうございました。


私の役目は

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この天眼さまをweb上にばら撒くことで界隈からの入信を促すのみです。



天眼さまのコスモを感じたくなった方は今すぐベトナム・ホーチミンシティへ。さあ!さあ!!





一旦お昼休憩です。

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ランチ代はツアー代に含まれてませんが、まさかのお値段60,000〜というなかなかお高めなローカル食堂でした。
ツアー会社にキックバックが入ると思われる。


はいやって来ましたよ、
クチトンネルです。


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クチは地名、トンネルはベトナム戦争時の遺構。

ここはベトナム戦争中に、南ベトナム解放民族戦線 によって対南ベトナム政府ならびに米軍へのゲリラ戦の根拠地として作られ、ここよりカンボジアとの国境付近までトンネルが張り巡らされていたそうです。
その全長はなんと200km。

戦時中、南ベトナム解放民族戦線の兵士たちは様々な工夫をして、狭いトンネル内に身を潜めて暮らしており、当時の生活の様子や戦争中に使われた罠の数々が、戦争史跡公園として残されているのだそうです。byWikipedia先生より。


いやもうね、今日ずっとなんですけどもツアー参加者は私以外全員欧米人なのでガイドさんもイングリッシュ・ペラペーラさんなわけですよ。
なので私は全然理解ができず、一人ググりながら見学をしている本日です。


地図。

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ジャングル内を進んでいきます。

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そしておもむろに枯葉をどかすガイドさん。

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はいご登場。

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ご退場。

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って、
写真だけで流れを追うとめっちゃシュールなんですが、いま我々のいる足元には三層構造で地下20mに渡ってトンネルが張り巡らされてるんだそうです。

その図。

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なんというか、
いや、やめておきましょう。


さて、先ほどスタッフの方が実演してくれた穴です。

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ガイドさん「さあみんなもやってみよう!」

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みんな嬉々として楽しんでます。
この子なんて大はしゃぎ。

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ハノイの軍事歴史博物館でも感じましたが、思うに現在のベトナムはベトナム戦争に勝利した側なため、このように明るく楽しく戦争遺跡を公開しているのでしょう。


なお見ての通りとてもとても小さい穴ですが、

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奥にはどんどん通路が広がっています。


続いて続々と紹介されるトラップ各位。

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皆さん大はしゃぎ。

その他、トラバサミや、

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回転串刺し機など

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皆さんヒャッホウして楽しんでます。


先ほどの少年は目をキラキラさせてました。

将来が心配です。

ダメだよ友達にトラバサミ仕掛けちゃ。



戦車なんかもご覧の通り、みんなでイェーイ。

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※これは別のツアー団体。日本人も多数。


先ほどのトラップ兄弟。
お父様お母様、この子達の将来をどうぞ平和に。

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お父様全身タトゥーでずっと葉巻吸ってますけども。


物凄い逆光になりましたが、

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射撃場もありました。
さっきっからとんでもない炸裂音が聞こえて来てたのはこれだったんですね。
一発300円です。

先ほど20発くらい乱発してる音が聞こえてましたが、なかなか繁盛してるようです。
てか、そんな連射できるのですね。


当時のベトナム兵の様子。

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色々説明があったのですがよく理解できず。すんません。


ここから地下トンネル内に入れるようです。

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全長100m程度。
ただ中は相当狭いらしく、20mくらいごとに出口があるんだとか。

レッツゴー。

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なるほど、これは確かに激狭い。

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すでにここで先ほどのトラップ兄弟の女の子がギャン泣きで離脱。
そしてお年を召した老夫婦方も離脱。
それも納得の閉塞感です。
閉所恐怖症の方は絶対無理です。



ところどころに照明があります。

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私は小ちゃいのでまだ余裕がありますが、186cmくらいの人だとこれ相当しんどいと思います。


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脱出。


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100mも行かずに脱出しました。

いや、
クソ暑いんですって。

そして辛いの。
腰が。



チュニジアガールズはしっかり100mクリアしてました。

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てかクリアしたの彼女達とトラップ兄弟の男の子のみです。

三人とも汗だくでした。
それみたことか。



おやつタイム。

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タピオカ!
と言われましたがそうなのでしょうか。

タピオカといわれるとちょっと想像つかないのですが、彼らはもともとこんな芋みたいな植物なんですね。


以上でクチトンネル観光は終了です。


なんというか、

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戦争に対する価値観を考えさせられる場所でした。


なおクチトンネル単体ならばツアーではなく公共交通機関で行けそうです。

パンフによると、、ってパンフを無くしてしまったので書けませんが、きっと別のサイトに書いてあるので行かれる方はお探しください。Mapsme表示は以下です。

201903072101381cc.jpeg 


でも多分、
ツアーの方が色々解説してくれるので、そして解説がないと訪れる意義が無いと思うので是非ツアーで行かれてください。

そして

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うっかり入信してしまわぬようお気をつけください。
まあ、天眼さまの前には気をつけようが無いだろうがな!!



はいホーチミン着。

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その後はホーチミン最後の夜をバイタクで駆け回って遊んでました。

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↑ジャケットはGrab、メットはgoviet(Grabの競合)のドライバー。実態はGrabです。

以下、3分強の長編ですが、ホーチミンナイトラストランということでご容赦ください。



以下ハイライト。

0:00青信号 ラストランスタート
0:05大乱戦で走り出し
0:38ドライバーが信号待ちを交わそうと脇道から攻め込む
1:33左から高速でバイクが追い抜く これにドライバー触発される
1:45ドライバーが車の隙間を縫い始める
1:55私は右足を失うかと思った
2:10私は両足を失うかと思った
2:21もはやカメラ構えてられなかった
2:30とうとう歩道爆走開始
2:43歩道の樹木を縫う
2:48車道に出ようとしてあわや事故寸前

いえね、
最初は「バイタクってそんな怖くないよ」を伝えたくてビデオを回し始めたんです。
というのも実際乗ると、みんな同じ速度で走るから歩道から眺めてるよりも怖さはないんです。


ただ、それはドライバー次第ですね。
このドライバー、私がビデオ回してるのでより過激さを求めたのでしょうか。最後の下車時は満面の笑みで「Goooood!」って言ってました。コイツ頭おかしいんじゃないかと思いました。

完全に不本意ですが、
結果、完全に頭おかしい私も大いに楽しんだので、釣りはチップとしてプレゼントしました。



そんなホーチミン、ラストナイトでした。

以上、私のベトナム15日でした。


いやー、
好き!
ですね。ベトナム。

行かれた方皆さんが虜になる理由が分かりました。
きっと私もまた再訪するでしょう。


それにしても私のベトナム後半戦は


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なんだかとんでもないことになってしまいました。

ベトナムの魅力は上記のようなサイケデリック奇天烈クレイジーワールドだけではないので、未経験の方は是非ベトナムに足を運んでください。



追伸:

20190307205924a35.jpeg 


どうぞよしなに。


明日はベトナム出国!です!

これが最後のカームオンー!
 



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MAEDAKプロフィール

Maedak

Author:Maedak
ろくに英語もできないまま地球を東方面へ徘徊しはじめた158cmです。
なにを目指したブログかいまいち模索中ですが、関係各位への生存報告を兼ねて日々更新していきます。

記事中の情報はあくまで英語力不十分な私が個人的に体験した限りのことを記載しているまでですので、あくまでご参考程度によろしくお願いいたします。

また大変恐縮ながら不躾かつ不勉強な部分も多く、見当違いな記述もあるかもしれません。なにかございましたらメッセージ欄よりお申し付けくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。


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