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#485 今日はちょっくら地獄まで。inタイ(20) 2019.4.11



奇跡
が起きました。

既読スルーされ続けていた私の敬愛する先輩、

ガヤさんにお送り申した「ガイヤーン(焼き鳥串)」の画像に返信が来ました。



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し、塩対応。。。
適当さが身に染みる一行です。


ふふ、
さすが先輩。
私の扱い方を分かってらっしゃいますね。


よーし。

バンコクの美味しいガイヤーン屋さん探すぞー。。


――――――――――――――――――
▼徘徊メモ
・行き先:バンコク市内→地獄寺
         ワット・パイロンウア 
         Wat Phai Rong Wua
・手段:南バスターミナルから68番バス
・料金:45バーツ≒157円
・時間:約1.5時間  10:40発、12:10着
      ※68番バスのおっさんにこのバスの前後の時刻表を聞いたら10:0010:4011:20と言われた。40分に一本なのかな?

↓ざっくりこの辺

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さて。
今日はバンコクの地獄の世界を見学できるという地獄寺、正称ワット・パイ・ロン・ウアに行ってみたいと思います。

これがなかなか遠くてですね。

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こんな遠いんですねー。
約50km。
果たしてそこはバンコクなのか。


で、
そんなワットパイロンウアへは、南バスターミナルから68番バスに乗るべしという情報を掴んだ私。

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宿飯を食べてさあ出発です。
毎度ながらこのマーガリン盛り放題が朝の気分を盛り上げてくれます。



カオサン周辺から南バスターミナルまでのバス。

GoogleMap先生曰く、

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ふむ、511番ですね。
VIABUSさん、バスは動いてますか?

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おお、

動いてます動いてます。
これは問題なくバス乗れそうですよ。


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乗れましたー。

いやー気分が良いですね。
てかバス乗るだけでなんでこんな用意周到せないかんのだ。



はいやってきました南バスターミナル。


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。。。


廃墟。

天井は崩れ落ち、チケット売り場っぽい場所は粉々です。


これはいかんぞ、と近くにいた人に
「バ、バスターミナル?」
と聞いて指差された場所はこちらでした。

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ああ、こっちね!!

近くにいた人に「わっとぱいろんうあー?」と聞くと、その辺にいた人たちが会話のたらい回しを開始し、結果、

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これに乗れ!
言われました。
サターン行きだそうです。


。。。なんか違うぞ。


私の事前下調べでは「南バスターミナルから68番バス」です。

これ明らかにミニバンじゃないですか。

ここでギブアップしてGoogle先生にお尋ね。

そして衝撃の事実。

ここは南バスターミナルでは無い。

いや、
南バスターミナルなんですけど、2007年だかに移転したらしいのです。

でここは旧南バスターミナルと呼ばれミニバン乗り場になってるそうです。

正しい南バスターミナルはここ。

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遠っ!!!


で、
指示されたミニバンは正しい南バスターミナルに行くんだそうです。

なんていうことでしょう。
せっかく朝から正しいバスに乗れて良い出だしだったのに行き先間違えるとは。

しかもたぶん511バスは正しい南バスターミナルに行ったと思うんです方角的に。

で、私は先ほどの乗車時に「バスターミナルまで」言うて15バーツ払ってるわけです。つまり正しい運賃払っておいて途中下車しているのではなかろうか。

そして

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つい乗ってしまったこのミニバンが20バーツという罠

おまけに

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正しい南バスターミナル到着時に目の前で86番バス出発していきました。


ふふふ。
伝わりますか私のこの胸の中の激しさと灼熱の闇が。

これから地獄に行くに大変に相応しい心持ちに仕上がっております。



これが南バスターミナル。
に、併設のショッピングモールです。

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SCのSはSouthernかな。
それを先ほどのおっちゃんはサターン言うてたのかな。
 


68番バス即発見。

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ショッピングセンターの正面に向かって左側の路肩に数台停まってました。バスターミナル内ではないのでご注意。

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そしてこの周辺にいたバスの人たちが大変に良い人たちでした。

「ワットパイロンウアー?」
「ディスディスー!」
「テンフォーティー!(10:40発)(いま10:20)」
「ユーキャンゴーセブンイレブンー!」

私の心の闇の炎がスッと消えていきました。


お言葉に甘えました。

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試しにちょっとお高い(といっても100円)おにぎりにトライ。

おにぎり久々すぎて

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右下の海苔が破れました。キイ悔チイ。

中身。

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小さなイクラにマヨっぽいのが入ってます。
タイ版寿司な感じです。
今の私には美味でしかないですけども。


バスは定刻出発。
冒頭メモにも書きましたがどうやらこの時間は40分間隔っぽいです。

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1時間半ほどで到着。
ワットパイロンウアです。

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なかなかでかそうです。

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なおバスの人は「バック トゥ バンコク、15:00、オッケー?」
と言ってました。

いま12:10。あと3時間後か。
まあ待てないでしょうね。

往路が40分に一本あるのだから復路も14:20ないしは13:40のがあるのでは。



さて、
現在地獄寺院の中央を南北に走る道を歩いているのですが、地獄に着く前に地獄に堕ちそうです。
暑すぎて。

まず最初にお出迎えしてくれるのはこちらの仏陀先生。


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なかなか自由なスタイルですがこういう形もあるのでしょうか。

そしてお出迎えと書きましたが実際には右手の空き地の片隅に背中向けてデンと構えてるので気づかない人がほとんどだと思います。
やっぱりこれは仏陀先生ちょっと隅っこの方で休憩中だったのではないでしょうか。


そして見えてきますのがこちら。

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地獄とはいえお寺ですからね。

ちゃんと御堂があるんですね。

にしてもやはりバンコクのお寺は武装力高し。



中へ。

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誰一人いませんが、普通の御堂です。

お参りする人はこちらの像に金箔を貼っていくんですかね、

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なんだか大変なことになっております。

なお奥には御本尊と思われる仏像もありました。



本堂(?)を後にして進むと右手に見えて参りますのが

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この一斉に背を向けた仏たち。
私が何をしたというのでしょうか。
ここまでそっぽ向かれるとちょっと悲しいです。


と思いきやこれはお墓でしょうか。

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しばらく歩き回ってわかったのですが、

この101人仏陀先生はこの金の立像を中心に、仏さんたちは中央を向いていたようです。

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そうならそうと言ってくださいよもう。


なおもしこれがお墓だとすると、

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この造形の差分はやっぱりアレでしょうか。
お布施の額なのでしょうか。
小さいものから大きく黄金で大きな蛇を背に負うものまで。

お金で仏様の大小を決めるだなんて(知らんけど)、地獄寺、やることちゃいますね。



その奥隣には唐突にこんなスペースが。


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奥ではおばさま方が大勢で煮炊きをしております。結婚式でもやるのかな?


ちょっと正面が

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ライブステージ風なのでもうよく分かりませんけども。

なおじつはすでに左手には地獄の世界がちょっと見えております。つまりここは地獄の隣。なんちゅう場所で催すんでしょうか。


ということで地獄はすでに目の前なのですが、

ちょっと後回しにして先に進みます。



かなり大きな仏陀先生。
当寺院内でダントツの大きさです。

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シカラでしょうか。

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この近くにはシヴァ神ご夫妻の像もありました。



えっと、、?

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なんだか大変にエキセントリックな
面々が出現しました。
ほんとに唐突です。
脱糞してるやつとか何を意味しているんでしょうか。

なお、

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あまりにも唐突感があるのは

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おばちゃんたちがその造形の周辺で元気よく煮炊きを開催しているからです。


この手前のは愛溢れる光景ですが、
一転して1つ奥のはどう見てもDVなんですが、これは?

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逆に、これは。。?

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アレでしょうか、ノンカーイの魔界村みたいな寺(ごめんなさい)でも表現されていたカルマの様でしょうか。

いずれにせよ、どうやってここまでのクオリティを実現できたのでしょうか。先日のワットプラケオの漢字案内のようにクソガキに造らせたのでしょうか。



そんな造形は随所に散らかっており、
沼に沈んでいく方々や

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ちょっとこれは流石におふざけにしてはやり過ぎでしょうと言いたくなるものまで。

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いや、
おふざけどころか大真面目なんでしょけども。

さらに奥の様子。

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ちょっと他の寺では見かけない造形や、

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思い思いのポージングをした仏陀先生10人衆、

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手、とか


この像はかなり西洋風ですね。
この寺の自由度の高さの象徴でもあるかと。

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より一層泰洋折衷の像も。
見上げる猿が相当かわいいぞ。

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魔界村への入り口で寝てる先生。

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なんかもう涅槃仏も昼寝仏に見える。

寺院内で寝てる犬。

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わかる。


さて
それではそろそろさっきっからちょろちょろと視界に入っている地獄の世界に真面目に向き合ってみましょうか。


なおここから先は相当な地獄絵図ですのでお気をつけください。


はいあの池の向こうのあの巨大な赤鬼さんがいるあたりが明らかに地獄でしょうねー。

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いいですねー。
いい顔してますよ。


一体全体誰が施工の管理監督したんですか。

小学校3年生図工の成績1ということで宜しいですか。

入り口。

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黒鬼が地獄に堕ちた亡者を携えてます。
いや、この亡者ももう地獄側ですね。地獄を謳歌してらっしゃる。

内部。

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写真ではそんなふうにみえないですが、もう相当な地獄絵図がガッツリ視界に入ってきてます。

ご覧あれ、
これがタイの地獄寺でございます。

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なにこのある意味で地獄のクオリティーレベル。

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私はこんな造形のためにわざわざバンコクからやってきたのですか。


これとかガチで身も蓋もない地獄の様子。

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地獄の釜の中の様子。

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三枚目の写真、

この黒い壺はお賽銭箱だそうです。

なんと電動式でぐるぐる回ってました。なんということでしょうか。この破壊的クオリティーの地獄絵図にテクノロジーを持ち込むとは。


この亡者さんはどちらかというと地獄の釜を楽しんでる側でしょうね。


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釜の下の方も激おこぷんぷんです。

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所々に黄金の仏様が点在しており、亡者の皆さまが必死にお祈りしております。

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赤鬼さんまでお祈り捧げてる謎の構図。

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入り口にいた赤鬼さんは足腰しんどいようで足場が組まれてました。

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針の木。

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下の青鬼さんたちは新作でしょうか。
色が鮮やかです。
なお手前で仏さんが尻を向けてるのも物悲しいです。

この辺りも新作と思われる色合いですが、右はうっかり亡者さんまで赤鬼色しています。
まあ全てが適当なんでしょうね、基本線。

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地獄では鴉も人を食べるようです。

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斧を振り下ろそうとしてる相手はもう崩れかけてますのでご容赦願います。

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なんだかイライラしてきました。

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これは虫に食われてるのか、虫と遊んでるのか。亡者さんの顔がふざけすぎてて解釈がブレます。

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なお地獄には取り分け目立つ巨大な亡者さんもいます。

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進撃の亡者。


黄金なのは仏陀先生だけじゃないようです。

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黄金の仏陀先生に祈りを捧げる亡者さんたち②

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この界隈で祈りを捧げている亡者の皆さまはダイバーシティです。

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手が大きくなってしまったそうです。
テレビ出演できそうですね。

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今夜の食卓はサハギンさんです。

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舌を抜かれてます。

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こういうベーシックなものもちゃんと網羅するんですね。



もう描写する体力がないので以下写真にて。
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そしてそんな地獄絵図をウロウロしていると衝撃の光景。

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地獄絵図は現在進行形で拡大中なんですね。


なお途中、
タイ人ファミリー御一行を発見しました。

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彼らがどんな風に見学するのか見守ってましたが概ね現地人も私と同じようにただ呆然と見つめるしかなさそうです。白い目で。

なおファミリーのお子が


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平気で亡者を踏んづけてます。
地獄での御作法がなってないようですね。


なおエゲツない亡者たちにきゃっきゃしてる彼らに

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宝くじ売り歩くおっさん。
その宝くじ、大変に縁起悪そうですね。


その後御一家は

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電動式自走賽銭箱in地獄釜にしっかりとお賽銭を入れてました。さすが。

ところでこの豚もお賽銭箱でしょうか。胴体に穴空いてますけども。

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なお近くにはもうちょっとちゃんとしたお賽銭エリアがあり、

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そこの賽銭箱も電動式自走賽銭箱となっておりました。そんなもの撮ってどうするんだという動画でお送りします。




さて、
帰ります。

いやー、ここまでのB級スポットはなかなかないんじゃないでしょうか。
皆さまもバンコクにお越しの際は是非この爆裂変態B級ホラーワールドをご高覧願います。


帰りのバス。

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実はなんだかんだで帰る頃には15:00くらいになっており、15:00ちょうどに先ほどのバスのおっさんが「待たせたね!さあ乗って!」と満面の笑みで颯爽と現れました。
1つ前のバスで帰ってたらちょっと申し訳ないことしてたなと思いました。
たぶんこのおっさん、境内まで私を探しに行く勢いの良い人です。



そんな一日でした。

なおこの日の夜はひょんなことからタイと日本のハーフの青年と仲良くなり、彼の車で色々とぶらぶらしてました。
彼はバンコク在住で2年に一度父方の実家の大分に帰るそうです。

現在女友達の家に転がり込んでいるが今はその女友達のとこに日本から日本人彼氏が来ているので今日は暇なんだーと言ってました。

なんかもうよくわかりませんが、十二分に気をつけつつバンコクを色々教えてもらおうと思います。

って事で以下、本日のぶらぶら買い食い。

タイのロティ。


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どうしてもインドのロティのイメージがあり食べてなかったが、超絶美味かった。もはやクレープです。



タイ寿司。やっぱりなんだかんだで美味い。

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つくねっぽい串。

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さ。

明日はまた別の郊外スポット行きますよ。


コップンカーップ!

でした。

 
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MAEDAKプロフィール

Maedak

Author:Maedak
ろくに英語もできないまま地球を東方面へ徘徊しはじめた158cmです。
なにを目指したブログかいまいち模索中ですが、関係各位への生存報告を兼ねて日々更新していきます。

記事中の情報はあくまで英語力不十分な私が個人的に体験した限りのことを記載しているまでですので、あくまでご参考程度によろしくお願いいたします。

また大変恐縮ながら不躾かつ不勉強な部分も多く、見当違いな記述もあるかもしれません。なにかございましたらメッセージ欄よりお申し付けくださいませ。
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