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#522 タオ島ナンユアン島、絶景ツアー。inタイ(40) 2019.5.18




本日は思い切ってサムイ島から近くの離島を二つ巡るツアーに参加しますよ。


想像以上の絶景
が待ってましたので刮目してご覧あそばせくださんし。


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▼徘徊メモ
・行き先:サムイ島発、タオ島&ナンユアン島ツアー
・手段:ツアー参加
・料金:1,200バーツ≒4,200円
・時間:約8時


↓各々の島の場所
(二行目はMapsme表記)
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・タオ島
      Ko Tao
・ナンユアン島
      Koh nang yuan island
※ナンユアン島はタオ島のすぐ隣。

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本日の朝ごはん。

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昨日の朝陽待ちご飯の残りです。
あまりの味気なさに食べるのを辞めたミニクロワッサンです。

ひもじい。


ツアーピックアップは8:00-8:20と言われてましたが今日は7:55に来ました。奇跡の5分前行動です。


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そしてバンは島の北のツアー会社オフィス兼カフェのような場所に着きました。
ここから船を出すようです。

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そして写真の通り、
バンに同乗した人は全員欧米人でした。


もともと中国語のツアーと聞いていたのでこれは予想外。


と思ったら

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ここからこのツアー会社のツアーが多方面に出発するようで、私のタオ島&ナンユアン島ツアーデスクはバン同乗者は私だけ。
そして後続のバンから続々と人民が現れるのでした。


ひとまずここでもちょっとした軽食が振舞われており私は幸せです。

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あと酔い止めもテイクフリーでした。
助かるー。


ラグジュアリーな雰囲気です。
プールはちょっとメンテナンスされてなさそうですけども。

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浜辺にはスピードボートがスタンバイ中。

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はいオリエンテーションですよ。

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やはり中国語での説明です。
ただガイドさんは英語もイケるようで、英語の説明も入れてくれてます。
ひとまず安心。

参加者は総勢30名ほど。
うち24名くらいが中国人、
3名がインドファミリー、2名がヨーロピアン老夫婦、そして1名が私です。


ふふ、

総勢人数が偶数だからって、私は独り身です。

さあ今日も一人で楽しむぞ。

てかもう楽しいしね。きゃっきゃ。


いざ乗船。

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中国人多めですが、みんなそんなに人民人民しておらず、声はそんなうっさくないし、自撮りに命かけないし、Sorryとちゃんと言える人多いし、思ってたより良い人たちです。



で、

9:00頃に出発し、

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また岸に戻ってきました。
エンジン故障したようです。

しばらくバタバタガタガタウィーン、とかやった後、

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9:30頃に無事出航。



相変わらず私は景色のためにスピードボートの最前列を確保し波のなすがままに衝撃をくらいまくってますが、ピピ島のときよりもやはり海は穏やかで、脊髄損傷しかけるような激しい縦揺れはありませんでした。



見えてきましたパンガン島。
という写真をうっかり消してもうたです。

サムイ島のすぐ北の大きな島です。
タオ島はもうちょっと北です。

ってこれパンガン島からツアー参加した方が安くすんd
やめておきましょう。



さて、
スピードボート前衛は激しい縦揺れですが、酔い止めの睡眠効果が物凄く強く、なんと私爆睡しました。

そして、

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気がつけばもう目の前にタオ島が。


なおさっきからスピードボート激揺れの割には写真が落ち着いてるなぁとか思いませんでしたか。

当然回転補正入れてます。
補正前の写真こんなんですよ。

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はいタオ島が近づいてきました。

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タオ島はダイビングの聖地と言われており、島の周囲に多数のダイビングスポットやビーチがあるそうです。

で、
ツアーではその日の海のコンディションや他ツアー船の混雑状況を見て停泊場所を決めるとのことでしたが、今回はここ。

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マンゴー湾、、
で良いでしょうかね。島の北の側です。

こじんまりとしたビーチですが、おシャンなカフェっぽいのもありそうです。

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ビーチの脇には森にヴィラが見えております。

セレブ共め。


いや、
これヴィラ宿泊者側からしたらこんなプライベート感あるビーチに大量の観光客押し寄せてもうたまったもんじゃないですよね。
どうもすません。



上陸。

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左のいい身体した半裸ボーイが本日のガイド君です。
もうフィンまで持っちゃって、本人も遊ぶ気満々です。

ここから1時間フリータイムだそうです。


カフェ。

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こじんまりとしてますが良い雰囲気です。
ちょっとここがちょっとだけ見晴らし良さそうなのでまずはそこからの景色です。


マンゴービーチ!!

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うん、
丁度ええ。

サムイ島のチャウエンビーチとかプーケットのパトンビーチとか、デカすぎますわ。
このくらいの規模が丁度良いと思います。


海辺はこんな感じ。

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ほぼみんな人民です。

ところで、人民の皆さんってほぼ100%ライフジャケット付けますね。泳げない人が多いのでしょうか。もしかしたら船降りるときにライフジャケット持たずに降りようとしたら何か言われたのでもしかしたら激しく推奨されておるのかもしれません。結局持ってきませんでしたけど。


海の雰囲気。

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ちょっと波はありますが、透明度は程よいです。


せっかくなので私も入水してみます。
すみませんね、Goproも無いのに。

な訳で毎度水中写真がなく恐縮ですが、
マンゴービーチは思いのほか急に深くなり、浜から2-3mも進めば深さ4-5mくらいのエリアが広々と広がり、所々に巨大な岩とサンゴが点在しそこがお魚天国となってました。


先日のクラビの海同様、ちっちゃい魚たちが興味深々に絡んできます。

私の身体の周囲を旋回したり、足に突撃してきたり。とても楽しいです。

こういうお魚さんの積極さはほかの海にはなかったのでとても楽し痛っ!!!



いま背中を何者かに突っつかれました。
おそらくお魚さんでしょう。

ええ、わかってますよ。
このお魚さんたちの行動は私に対する好意ではなく敵意だということは。
(縄張りに入ってきたので威嚇されていると思料)


この4-5mというのも良いですね。
潜水で海底を楽しむ程よいラインです。

なおガイド君は浮きボード(?)に掴まって水中を除く人民5人組にお魚さんを見せてあげるために魚に餌をあげてました。
お仕事だったんですね。


その様子をちょっと海中で見てましたが、ガイド君が与えてるのはバナナの皮でした。

どう見てもそれ多分さっき船が出る前の軽食エリアにあったバナナのゴミやん。そして魚が全然寄り付かないからバナナの皮がプカプカ浮いてもうてるやん。
これぞタイクオリティ。



はしゃぐ人民たちを脇目にちょっと早めにビーチへ。

身体を乾かしたく。

そしてカフェの端っこの方で海を眺めてました。


人民たちがスイカの山盛りを注文し、数切れしか食べずに立ち去ってしまったのを摘んでしまおうかどうか本気で迷いました。
上記の動画は動画を撮りたかったのではなく横目でスイカテーブルの状況分析のために撮った動画です。

結果、
動画を撮ってる間にサササッと店員さんはスイカを片付けてました。
ですよねー。



時間になったので船へ。
人民各位、ちゃんと時間守ってます。

そして当船、

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フリーウォーターでした。
冷えてるー。助かるー。
缶ジュースがあるとついジュースを飲みまくり糖分過多になりがちなので水オンリーというのはヘルシーで良いです。

いや最近ほんと歯が痛くてですね。



はいお昼ご飯ターイム待ってましたっ!!

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船はタオ島の繁華街?がありそうなエリアのビーチに停まり、ビーチレストランでお昼ご飯です。
てかタオ島って普通に滞在できるんですね。

タオ島発のツアーにしたらもっと安く


レストランはビュッフェです。
ありがとうございます。

ビュッフェであることはツアー申し込み時にしっかり確認済みです。

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本日の盛り付け

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ふふ、
プレートがカオスでしょう。
ビュッフェの種類数を読み間違い皿のスペースが余ってしまったので米をさらに乗せた下品な例です。

左は大根みたいなホロホロ野菜(植物の茎っぽい)と海藻のスープ、右が骨つきチキン、ココナッツカレー、中華風野菜炒め、です。

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種類数は少ないですが、
味はまあまあです。
私にとっては最高です。


天国飯越しの海。

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二皿目。

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フルーツをメインに取ろうと思ったのですが誰一人お代わりしてる人いなくて「であれば私が!」と率先して食品廃棄率を下げに掛かりました。

ふふ、そうですよ。単純に今日の晩御飯の分まで食い倒してやろうという品性下劣な賎民思想です。



途中で私が食べた骨つき肉を目の前で南国スズメ(東南アジアでよく見かけるのだが名前分からん)が颯爽と奪い去っていくのも楽しいです。

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食後はすぐ出発でした。

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まあこの手のビーチはちょっともう見飽きた感が正直ありますしね。

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はい最後、
やってきましたはナンユアン島です。

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場所ここ。

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もうタオ島の目と鼻の先なんですね。


桟橋から上陸するの斬新です。

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というのもどうやらここは国立公園らしく、入域料100バーツが必要のようです。ツアー代に含まれてたみたいなのでガイド君がその場でみんなの分のチケットを買ってくれました。

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現在13:30。
15:00までフリータイムだそうです。
たっぷり。



てか、
すごいですよこのナンユアン島。

もうですね、

楽!!

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園!!

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なんなんですかこの楽園感。


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そして地図をもうちょっと拡大してみましょう。


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なんとココ、
三つの島がビーチで繋がっているという名実ともに天国のような島でございます。
 
そんな天国を上から眺められるビューポイントがあるらしいということで早速行ってみはぬぅうううううう

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桟橋に、
桟橋にたそんぬぅ!!

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思わずぬこタソごと海の藻屑になりかけそうでした。


でもこの海なら本気で天国行けそう。

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てかもうビューポイント向かう桟橋がすでに本気の天界。

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ここから山に入るらしい看板ですが、なぜか二行目に「FOREVER YOUNG」とあります。なぜか挿絵にパンダがいます。タイ。

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山登り、、
というほどではなさそうですが、この灼熱の中を階段登っていくのはなかなか。

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わずか10分もかからないくらいの階段ですが、もはやTシャツ絞れる級の滝汗です。


そして頂上周辺で渋滞。

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ここが一番暑い。
なんでそんなチンタラ写真撮ってんねん人民共めが。


だなんて申しまして本当に申し訳ありませんでしたと言わざるを得ないこの天景ぃぃぃ!!!!!!!

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ねえちょっと、
ヤバい、
昇天しそう。


このまま空を飛べそう。


I can flyです。
カットバックドロップターン、今ならキメれる気がする。
すんごいトラパーを感じる。




アーーイ、キャーーン、フラァアアアアアアイ!!


とか言って一歩前に出れば十数メートル下まであっという間にFlyAway&きっと天国行きなんですけども。


って、
本気で思えてしまう絶景がそこに広がっておりました。

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何度でも撮ってしまう。
ちょっとiPhoneの設定変えてみたりとかして。

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ビーチの左に広がる濃い色はサンゴです。
すごいロケーションです。
きっとお魚天国ですえ。


ビーチを拡大。

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しゅてき。。。



こちらは東方面。

奥に見えているのがタオ島です。

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最後にもっかい写真を撮って

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下山しました。

ちょと久々に興奮してますよ私。
南タイに来て、天気問題もありましたけど、ピピ・レイ島のエメラルドグリーンの入り江以外、こうビビビッとくる景色があまり無かったのです正直なところ。


でもここは鳥肌たちました。

ぜひ皆さまもこのナンユアン島の山の上からの景色をご覧ください、って今ナンユアン島について色々調べてたら、タオ島から定期船出てて往復300バーツで来れちゃうらs知ーーーらね!!

ひとまずサムイ島から高い金払ってツアーに参加しなくてもこの絶景は見れるよという話だそうですよガッデム。



そんなことを微塵も知らないこの時の私はついに

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ビーチでビール♡
を解禁しました。

バイク運転もございませんのでね。

今日ばっかりはやらせていただきますよ。

私も相当高まっていたんでしょうね。
ビーチの左サイドと右サイドでそれぞれこのビール瓶写真を10枚ずつくらい撮ってました。人民か。




あ、
ビールの前にちょっとだけシュノーケリングもしました。
展望台から眺めた通りもうサンゴだらけでござんして、相まってお魚さんも大変な騒ぎでした。

カサゴやタコなんかもいました。
ちょっとサンゴの隙間から出現するウニたちが信じられない針の長さをしておるのでサンダル履いたままがいいでしょうね。

なお水中写真は一切ないですが、ナンユアン島について色々見てたらよく見かける魚特集みたいなサイトがあったのでそこから魚の名前でGoogle画像引っ張ってみました。


こんな感じ。


ヤシャベラさん

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ヒメアイゴさん

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ミツバモチノウオさん

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ロクセンスズメダイさん

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実際はもっと虹色のような魚や(こいつが最もアグレッシブに攻撃してくる)、タツノオトシゴなんかもいたのですが、まあ大変に天国でしたよ。

ちょっとこのビーチでは1秒でも早くビール飲みたくて手が震えてたのでシュノーケリングは15分くらいしかないんですけども。



至高のビールタイム中。

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あーーーーー




さ   い   っ  こ   う   。




ナンユアン島の山。
先程はこの矢印の先のあたりからこのビーチを眺めてました。

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振り返ればタオ島。

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ところでこのビーチに限らずですが、
観光客皆さん普通にサンゴ帯の上に立っちゃったりしてるんですけども、これサンゴ保護的に大丈夫なんでしょうかね。

ダハブ(の人気ビーチ)では常に監視員が目を光らせていてサンゴに触れようものならすぐ笛を鳴らされたのですが。

ピピレイ島の一部区域は環境破壊が問題になって上陸禁止となったりするなどしていますが、もうちょっとこの辺りの事前対策を講じた方が良いと思うでした。




さらばナンユアン島。

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もうこの後は爆睡です。
あっという間にサムイ島でした。

ツアー会社オフィスに戻ったのが16:30
スピードボートで1時間半です。
結構遠いのね。



オフィスではおやつが振舞われました。
ふふ。これが今日の晩飯です。

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さあお代わりを!
というところで宿へのピックアップバン運転手の声がけが始まりました。

そして開口一番、


「シックスセンシズー!シックスセンシズー!」

サムイ島屈指の自然派超高級リゾートです。
名前だけ聞いたことありまして。

Booking見てみたら

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アメージングプライスでした。
そんな「シックスセンシズー!」の声がけに応答したのはインド人ファミリーでした。
やはりあなた方もセレブ側なんですね。


そんな現実を見せつけられつつ宿に戻りました。


↓私の宿送迎は乗合ソンテウ。シックスセンシズファミリーは黒塗りの車でした。

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うん、
ステキなツアーでした!
現地ツアーで1200バーツ≒4,200円は結構なお値段ですが、ナンユアン島のあの景色は素晴らしかったです。


タオ島から安く行けちゃうようなので、タオ島滞在される方はぜひあの絶景をお楽しみください。




餌付けされてる宿の犬。

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さて、
明日は次の街に移動しまーす。


さらばセレブ共の巣窟サムイ島。

今度来るときは高級ホテルでタイバーツ札束引っさげてビーチチェアで泥酔してやるんだからっ。

まあ、
そんな機会は二度とないでしょうけども。


コップンクラァップ!
でした。

 
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MAEDAKプロフィール

Maedak

Author:Maedak
ろくに英語もできないまま地球を東方面へ徘徊しはじめた158cmです。
なにを目指したブログかいまいち模索中ですが、関係各位への生存報告を兼ねて日々更新していきます。

記事中の情報はあくまで英語力不十分な私が個人的に体験した限りのことを記載しているまでですので、あくまでご参考程度によろしくお願いいたします。

また大変恐縮ながら不躾かつ不勉強な部分も多く、見当違いな記述もあるかもしれません。なにかございましたらメッセージ欄よりお申し付けくださいませ。
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