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#351 ペルシア庭園と銀河系モスク、シーラーズ。inイラン(13) 2018.11.29


イランをさらに南下し、かつて紀元前8世紀頃から栄えたアケメネス朝ペルシア帝国の中心地、シーラーズへやって参りましたよ。

ここには三日間滞在してじっくりとペルシア世界を味わいたいと思います。


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▼徘徊メモ
・行き先:イスファハーン→シーラーズ Shiraz
・手段:長距離バス VIP
・料金:430,000リヤル≒430円
・時間:7時間  22:00発、5:00頃着地

↓移動図

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↓シーラーズ地図マップ
(英表記はMapsme表記)

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・右のオレンジ:バスターミナル

      Shiraz Bus Terminal (Karandish)

・青:宿 ドミ一泊5ドル 朝食ビュッフェ最強

     Niayesh Boutique Hotel

・宿すぐ右上の黄色:市内バススタンド

     Ahmadi

・宿すぐ右の紫:シャー・チェラーグ廟

     حرم مطهر احمدبن موسی الکاظم (شاهچراغ)

・その右の紫:ピンクモスクことナスィーロルモスク

     Nasir al-Mulk Mosque

・中央の赤:ヴァキル・バザール

     Vakil Bazaar

・左上の赤:エラム庭園

     Eram Botanical Garden

・右上の赤:ハーフェズ廟

      آرامگاه حافظ

・その左下の紫:アリー・エブネ・ハムゼ聖廟   

      Mapsmeには表示無し。Googlemap参照。

・バスターミナルすぐ左下の黄色:ベルセポリス方面行きバス停

     Bus & shared taxi to Marvdasht and Persepolis

・その下の黄色:バスターミナル最寄り地下鉄駅

     Vaiasr


※当記事のイランリヤルの円換算レートは私がテヘラン国際空港で両替した1ユーロ≒125円≒125,000リヤルにて換算記載しております。

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バスは嫌な予感通りガッツリ朝5時という未明にシーラーズに到着してくれました。


が、バスターミナルはしっかり営業かつ人もたくさんおり、安心して爆睡しました。


8:00。
宿へ移動しましょう。


バスターミナルの写真をうっかり忘れましたが、

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こういったのはちゃっかり撮ってます。
KARATE教室でしょうか。イランにもあるんですね。


メトロが走ってました。

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街の中心を東西に貫くメイン道路に沿って走ってるようですが、まだ未完成の駅もちらほらありました。


私の宿がぼちぼち近い駅はまだ未完成のようでガッツリ通過し、隣駅Zandiyehで停車しました。

はい宿こちら。

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Niaysh Boutique Hotel。
シーラーズもほぼほぼこの宿一択のようですね。

いえね、ほんとはカウチサーフィンしたかったんですけども。
しっかり忘れてたんです。
せっかく登録したんだけどな、カウチサーフィン。


この宿ドミ一泊5ドルでした。安!

で朝食込みですって。

(明日の日記に書きますが朝食最強です)


なおシングルルームは10ドル、トイレシャワー付きのシングルルームは20ドル(値下げするわよ♡)とのこと。
最初から値下げ価格を提示してほしいところですが聞いたところで私はドミです。

こんな感じ。

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綺麗です。
電源がないベッドがいくつかありますが。

宿の各部屋は大きな中庭を囲っており、
そこにはテラスカフェがある最強仕様。

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チャイハネ式スペース(ていうのかな)もあり、だらんだらん出来る感じです。



さて、恒例の昼寝も済んだので出掛けましょうか。もういちいち昼寝を太字にはしませんよ。


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まず目指すはエラム庭園。
世界遺産にも登録されている歴史的ペルシア庭園です。
宿の人に行き方聞いたら一番バスで行けるよーとのことで、
この宿徒歩数分のAhmadiバススタンドへ。

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早速一番バスがいたので乗り込みました。
やはりここでも男性が前、女性が後ろです。
運賃後払いです。

エラム庭園の場所は冒頭地図の通り、シーラーズの北西方面です。
一番バスはこんな感じで、

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エラム庭園の近くを通過するだけなので、青い★のバス停で下車せねばです。
なお手前の青★は地下鉄駅Namazi駅もあります。地下鉄でも行けますね。
もちろん歩いても行けます。宿から4kmちょいです。

ただバスの運賃が激安すぎる。
3,000リヤル≒3円でした。

知らずにひとまず5,000リヤル渡したら運転手が指で「3」を示しながら「ベリーマッチベリーマッチ!」と嬉しそうだったので、たぶん「運賃30,000リヤルだけどお釣りもらってオッケーメン?ウキャ♡」って言ってたんだと思います。


シーラーズは観光客ウェルカムな街、と聞いてましたが、まさか悪ガキ達までその心意気とはね。

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はいやって参りました、エラム庭園です。


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入り口ここでしたよ。

バス降りたところからちょっと遠いです。
(緑のピンの位置)

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さあ参りましょう、ペルシア庭園の世界へ。

じゃじゃーん。

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こ、これがペルシア式庭園。。。?
(A.違います。この時の私はペルシア式庭園がなんたるかを分かっていません)


ペルシア式庭園の世界はバラがいっぱい咲いております。ただシーズンが違うからか、満開、と言う感じではなく、哀愁漂う感じです。


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ペルシア式庭園がなんたるかはさておき、純粋に庭園として綺麗です。

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所々に水場や水路がありましたが、ことごとく枯れてます。

松の木?がたくさん植えられてます。

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何気ない風景が絵になる。


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おや?

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もしかして、これこそがペルシア式庭園なのでは?

あ、
そのようですね。

(今ここでようやく調べました)

ちょっとペルシア式庭園とは「   」というような形式ばった説明が見当たりません、というのもペルシア式庭園の歴史は古く、紀元前6世紀アケメネス朝時代から生まれた庭園文化が時代とともに変遷しているからだそう。

ひとまずキーワードは

・水利構造に特徴
・水路によって庭園全体が「田」の字に区分け(チャハルバーグと言う四分法)。古来宗教ゾロアスター教の考えに基づき「火」「水」」空」「土」の四空間であり、当時の人々が考えていたエデンの楽園を模倣したもの。
・ゾロアスター教の経典にて「庭園」を意味する「Pairidaēza-」は楽園を意味するParadiseの語源になった。

こんな感じでしょうか。
全然ワードになってないですが。

てか、
それってそもそも私いろんなところで目にして来ましたね。
代表的なものがこちら。


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そう、

タージマハルです。

読者の皆様の中に一部ファンがいるらしいノイミカさんバージョンです。
タージマハルのペルシア式庭園は世界最大級のもののようですね。


そんなエラム庭園のペルシア式庭園です。

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先ほどのバラ畑はローズガーデンと言う、庭園の一部でしか無かったようです。
恐れ入ります。


なおこのエラム庭園の宮殿はとても綺麗ですが、

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内部はお土産屋なのに電気消えてて鬱蒼としてました。

そんなエラム庭園でした。


ここから散歩がてら、

徒歩で宿エリアに戻ります。

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シーラーズの街は、荒涼とした岩山に囲まれていて大変な迫力。

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街を横切る川はしっかり干上がってます。

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グッ!

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ってオッサン嬉しそうにやってますがこのメロンジュース100,000リヤル≒100円しました。テヘランで30円だったのに。
どうせ安いだろうと最初に値段を聞かなかったのが敗因です。畜生め。




はいお昼ご飯でーす!


やって来ましたよ、
QAVAM RESTAURANT。

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イラン飯は「ケバブしかないが、ケバブ以外を冒険すると怪我する」、というのが現時点での私の総意ですが、
先人各位が仰るには『家庭料理が一番』らしいんですね。

で、
私わざわざTripAdviser先生に久々に講釈願いまして、見つけたんです「これぞ家庭の味!」というコメントが多いレストラン。
てかシェフがガチでオーナーのお母さん、というレストランだそうです。

ここ。

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メニュー。

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私この二枚目の写真の①②③をそれぞれやっていきたいと企んでます。
 
①Mizra Ghasemi ナスとトマトのペースト?
②Kash o Bademjan ナスの煮物ぽい
③Koofteh Sazbi ミートボールシチュー
 
今回は②行きますよ。
(そうです。複数回来店前提です。美味いイラン料理探しに必死です。)

110,000リヤル≒110円でした。
安い。
にも関わらず②しか行かなかったのは何故か私これ一品1100円かと勘違いしてたからです。

清水の舞台からえんやらや気分でオーダーしたとです。

こちらです。

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ちっちゃかとです。。
まあひとまずトライです。


いざ!
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ほう。。
これは、、、
チーズですね。

ホワイトソースっぽいやつはかなりチーズです。

うん、
ちょっと好きなチーズ味ではないかなー。。

でもね、茄子はもうホッロホロホッフホフですよ。うん。味付けさえ好みだったらドンピシャだったと思う。

うん、
これはまた来よう。
と思わせてくれたお店でした。



やって来ましたはシャー・チェラーグ廟。

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「光の王」と言う意味の名を持つ霊廟であり、モスクでもあります。
街中ではやたらと「Holy Shrine」と表記されてました。

Wiki先生によると、
霊廟の主は、シーア派・十二イマーム派の第八代イマームであるアリー・リダーの兄弟であり、第七代イマームであるムーサー・カーズィムの子、ムハンマドとアフマドである。
だそうです。結局誰?



こちらは個人でが勝手に入ることは出来ないようで、入り口で中に入りたい旨を伝えるとしばしの後にガイドが現れアテンドしてくれます。無料です。


本日のガイド(左)。


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右はドイツ人のAge男さんです。テンションが天井張り付きっぱなしなので勝手にそう呼ばせていただいてました。心の中で。


中に入ると広めの庭が。

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これがモスクでしょうかね。

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あ、違うそうです。


この門の先だそうですよ。


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って他人事みたいに書いているのは
Age男がピーチクパーチク喋り倒すのでガイドがそっちに持ってかれっぱなしで説明に有り付けないからです。
まあ説明されても英語ようわかりませんがね。


こちらがメインの広場だそうです。

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こちらが霊廟兼モスク。
中には「なんたらかんたらの理由で入れない」と言ってました。

あ、脇の方から入っちゃうんですね。
良いんですね。
ってトントン拍子で通された小部屋がなんかもう凄いんですけど!


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ゴレスタン宮殿の王宮で目にした鏡の世界。。!
からもう一つドアを開けた先のモスク内部が

キィャャァァアア!!

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なんなんですかこの世界観!
こんなギラギラリンな世界でみんな普通にお祈りしてますがどゆこと!?
メンタル強すぎでしょ!


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いや〜こりゃ凄いの見せていただきました。
他の方のブログ見てると最後まで内部を見せてもらえなかった方もいたりしたので、これはガイドの運なのか、お祈りの時間とのタイミング問題なのか。


広場の中央に「聖なる水(?)」とガイドが言ってた水場があります。

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普通に蛇口からドバドバ出てきました。
味は普通の水でした。
ポカリの味とかしたら大塚製薬さんマジリスペクトだったのですが。


そしてこの後は広場内の北東にあるもう一つの霊廟兼モスクへ。


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ここで質問熱心なAge男1とAge男2(実は二人いる)に気分を良くしたガイドが、ひとまず座ろう、と絨毯に車座になり、話し始めました。

最初は解説だったのがだんだんとイラク戦争に話になり、反米論になり、イスラエル論になり、家族の話になり、、、ってあたりでもう私寝てたんでしょうね。

「ユーアーサイレント!」
って起こされました。

ここで、もし退屈だったら適当に見て回ってて良いよ、とガイドが言うので
『ソーリー、ベリーソーリーね』、と申し訳なさそうに言いながら心の中で大ガッツポーズしました。
だって全然わかんないの。英語。


この霊廟も入り口からして凄まじいです。
なんなら先ほどの霊廟は銀でしたがこちらは金。

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内部。
もう第一歩目からヤバいですよ。

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まるで宇宙空間に放り込まれたような。


シャンデリアがコロニーレーザーに見えてきます。嘘です。


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ちなみにたぶんこれが聖廟です。

(左下の四角いの)

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みんなここに手を差し伸べ、こうべを垂れていらっしゃいました。


その後はしばし広場の隅に腰掛け、
広場で思い思いに過ごす皆さんを見守り(ながらインスタを更新し)、

ふと気づくともう最強夜景タイムとなりました。もう言葉は要るまい。ただただ筆舌し難きこのペルシアンナイトを皆さまの目で存分にお愉しみくださいませmm

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あー。

イラン、


良いですね。


だからこそですね、
だからこそ、

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私は美味いイラン飯を見つけたいのですよぉ!!



やってきたは宿の隣のレストラン。

「美味いレストラン見つけたい」言ってますが、この店を選んだ理由は御察しの通り、宿の隣だからです。


Kotletとやらを注文してみました。
ペルシアンビーフ、と但し書きされてました。

じゃじゃーん。

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び、びーふ??


食べてみると、ちょっとカリッとしたハンバーグみたいな感じでした。


うん、、

まあまあ、かな。


なお左奥に見えるのはモヒートです。

あれ?
イランってお酒飲めるんだっけ?
と思ったそこのあなた!


お酒なわけないじゃないですか。

もうね、この国ほんっとにアルコールないですよ。

UAEもオマーンもなんだかんだで観光客向けに酒を置いてる店がごく一部ありましたし、トルコやエジプトはもはやみんな飲んでるし、でイスラム圏でのビールはなんとかなってましたが、イランはなんともなってないですねー。
ただビールをグイッとやりたくなるほど体動かしてもないのでまあ良いんですけどね。

てことで、
これはモヒートとメニュー上に書かれた飲み物です。詐欺です。さては貴様インド人だな。


はあ、
美味いイラン飯屋探しは足も続きます。。


なおこのお店で最初に出されたイラン定番but私初のローズウォーター(名前知らん)、


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これは大変に美味しく、リア充の味がするので好きです。



あ、
明日は朝イチでマジでふぉとじぇにっkああ噛みそう💢な場所に行きまーす!

シーラーズの外せないハイライトスポットです。
メルスィー!
でした。


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MAEDAKプロフィール

Maedak

Author:Maedak
ろくに英語もできないまま地球を東方面へ徘徊しはじめた158cmです。
なにを目指したブログかいまいち模索中ですが、関係各位への生存報告を兼ねて日々更新していきます。

記事中の情報はあくまで英語力不十分な私が個人的に体験した限りのことを記載しているまでですので、あくまでご参考程度によろしくお願いいたします。

また大変恐縮ながら不躾かつ不勉強な部分も多く、見当違いな記述もあるかもしれません。なにかございましたらメッセージ欄よりお申し付けくださいませ。
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